| 年 |
月 |
下水道のあゆみ |
| 昭和36年 |
8月 |
都市下水路公共下水道事業着手 |
| 昭和39年 |
4月 |
下水道係新設 |
| 公共下水道事業特別会計設置 |
| 5月 |
公共下水道事業認可(130ヘクタール) |
| 6月 |
下水道条例及び同条例施行規則制定 |
| 昭和39年 |
7月 |
都市計画下水道事業受益者負担金に関する建設省令の制定及び同規則制定 |
| 昭和40年 |
1月 |
下水道使用量徴収開始 |
| 昭和44年 |
4月 |
下水道排水設備工事費補助規則制定 |
| 昭和46年 |
4月 |
下水道課新設 |
| 5月 |
千歳下水終末処理場建設着手 |
| 昭和51年 |
4月 |
排水設備指定工事店に関する規則制定 |
| 水洗便所改造資金貸付条例制定及び同条例施行規則制定 |
| 水洗便所改造資金補助規則制定 |
| 5月 |
末広処理センター新設 |
| 千歳下水終末処理場運転開始(7,400立方メートル/日) |
| 昭和52年 |
2月 |
下水道事業変更認可(支第湖畔特定環境保全公共下水道事業の追加) |
| 昭和53年 |
4月 |
東雲汚水中継ポンプ場運転開始 |
| 12月 |
支笏湖畔下水終末処理場建設着手 |
| 昭和54年 |
4月 |
千歳下水終末処理場第1系列拡張完了運転開始(22,200立方メートル/日) |
| 昭和58年 |
2月 |
下水道使用料改定 |
| 支笏湖畔特定環境保全公共下水道事業受益者分担金条例制定 |
| 昭和58年 |
8月 |
支笏湖畔下水終末処理場(支笏浄湖苑)運転開始(1,080立方メートル/日) |
| 昭和59年 |
2月 |
千歳川横断下水道工事完成(3,000ミリ) |
| 4月 |
豊里汚水中継ポンプ場運転開始(暫定) |
| 昭和60年 |
12月 |
第1・2・3工業団地汚水受入開始 |
| 昭和61年 |
4月 |
千歳下水終末処理場第2系列運転開始(29,600立方メートル/日) |
| 昭和62年 |
4月 |
豊里汚水中継ポンプ場運転開始 |
| 千歳下水終末処理場第2系列拡張完了運転開始(44,400立方メートル/日) |
| 昭和63年 |
12月 |
仲の橋通りにデザイン公共桝蓋設置 |
| 平成3年 |
3月 |
下水道普及率 全道第3位 |
| 平成4年 |
2月 |
千歳下水終末処理場第3系列運転開始(56,000立方メートル/日) |
| 平成7年 |
3月 |
千歳下水終末処理場汚泥乾燥設備運転開始 |
| 7月 |
千歳市特定環境保全公共下水道事業受益者分担金条例制定 |
| 平成8年 |
3月 |
千歳下水終末処理場第3条系列拡張完了運転開始 |
| 平成9年 |
3月 |
下水道普及率96.7% |
| 4月 |
地方公営企業法適用の検討開始 |
| 平成10年 |
4月 |
企業会計準備課設置 |
| 平成11年 |
3月 |
千歳市スラッジセンター建設工事着手 |
| 平成12年 |
4月 |
地方公営企業法の適用 |
| 平成13年 |
4月 |
西庁舎から水道局新庁舎に移転 |
| 平成15年 |
2月 |
千歳市スラッジセンター完成 試験運転開始 |
| 4月 |
千歳市スラッジセンター第1系列供用開始 |
| 平成19年 |
3月 |
下水道普及率97.8% |
| 4月 |
千歳市スラッジセンター第2系列供用開始 |