千歳市社会福祉協議会では、ボランティア活動の他、福祉に関わる様々な過去の事業内容です。
平成23年7月27日から30日の記録的な大雨に見舞われた新潟県では、土砂崩れや床上・床下浸水などの大きな被害が発生しました。
日本赤十字社新潟県支部では大雨被害に対する義援金を募集しています。
郵便振込
義援金名称
 平成23年7月新潟県豪雨義援金
募集期間
平成23年8月1日(月)から10月31日(月)まで
受付方法
郵便振替(振込手数料免除)
口座番号
「00570-3-160」
口座名義
「日本赤十字社新潟県支部」
※通信欄に「日本赤十字社新潟県支部 新潟県豪雨災害義援金」と明記願います。
※受領証発行希望の場合、通信欄に記載願います。
平成23年7月28日からの記録的な大雨に見舞われた福島県では、土砂崩れや床上・床下浸水などの大きな被害が発生しました。
日本赤十字社福島県支部では大雨被害に対する義援金を募集しています。
郵便振込
義援金名称
 福島県豪雨義援金
募集期間
平成23年8月5日(金)から10月31日(月)まで
受付方法
郵便振替(振込手数料免除)
口座番号
「02210-8-11202」
口座名義
「日本赤十字社福島県支部」
※通信欄に「日本赤十字社福島県支部 福島県豪雨災害義援金」と明記願います。
※受領証発行希望の場合、通信欄に記載願います。
平成23年7月29日からの集中豪雨により床上浸水、家屋の倒壊等の災害が発生し、福島県会津地方の1市8町村において災害救助法が適用されたことに伴い、福島県共同募金会では、被災者支援等を図るため義援金を募集しています。
救援物資の取り扱いは行いません。
郵便振込
義援金名称
 平成23年7月福島県豪雨義援金
募集期間
平成23年8月5日(金)から10月31日(月)まで
受付方法
郵便振替(振込手数料免除)
口座番号
「02230-1-11204」
口座名義
「福島県共同募金会福島県豪雨義援金」
※通信欄に「平成23年7月福島県豪雨義援金」と明記願います。
※領収書希望の場合、通信欄に領収書希望と記入ください。
平成23年7月29・30日にかけての集中豪雨により床上浸水、家屋の倒壊等の災害が発生し、新潟県の13市2町において災害救助法が適用されたことに伴い、新潟県共同募金会では、被災者支援等を図るため義援金を募集しています。
救援物資の取り扱いは行いません。
郵便振込
義援金名称
 平成23年7月新潟県豪雨義援金
募集期間
平成23年8月1日(月)から10月31日(月)まで
受付方法
郵便振替(振込手数料免除)
口座番号
「00590-6-162」
口座名義
「新潟県共同募金会新潟県豪雨義援金」
※通信欄に「平成23年7月新潟県豪雨義援金」と明記願います。
※領収書希望の場合、通信欄に領収書希望と記入ください。
あしなが育英会~東日本大地震・津波で親を失った子どもたちへの心のケア活動、特別一時金への募金
あしなが育英会では、東日本大地震・津波で親を失った子どもたちのケアを本格的に取り組むため、“心を癒す家”「東北レインバーハウス」(仮称)建設を決定しました。
また、地震や津波で保護者が死亡・行方不明または重度後遺障害の0歳児から大学院生までに返済不要の「特別一時金」を支給しています。
郵便振替
あしなが東北レインボーハウスの建設費へのご寄附
口座番号
「00120-7-35515」
口座名義
「あしなが東北レインボーハウス建設募金」
東日本大震災遺児への一時金、貸与奨学金、心のケアプログラム開催費などへのご寄附
口座番号
「00130-7-776732」
口座名義
「あしなが東日本大地震・津波遺児募金」
クレジットカード
あしなが育英会ホームページからクレジットカードで寄附受付
あしなが東北レインボーハウスの建設費へのご寄附
東日本大震災遺児への一時金、貸与奨学金、心のケアプログラム開催費などへのご寄附
現金書留で郵送
送付先
〒102-8639
東京都千代田区平河町1‐6‐8平河町貝坂ビル3階
宛て名
「あしなが育英会 東日本大地震・津波遺児募金」
【お問い合わせ】
あしなが育英会 東日本大地震・津波緊急対応本部
〒102-8639
東京都千代田区平河町1‐6‐8平川町貝坂ビル3階
被災者の方専用フリーダイヤル
0120-77-8565
その他の方のお電話は
03-3221-0888
FAX番号
03-3221-7676
E-mail
tsunami@ashinaga.org
あしなが育英会の詳細はこちらをご覧ください≫
東日本大震災義援金を募集しています~共同募金会
3月11日に東日本を襲った地震災害により、未曾有の被害が発生し、激甚災害指定がなされました。
この災害発生に伴い、被災者の生活支援等を図るため義援金の募集を行っております。
救援物資の取り扱いは行いません。
郵便振込
義援金名称
 東日本大震災義援金
募集期間
平成23年3月14日(月)から9月30日(金)まで
受付方法
郵便振替(振込手数料免除)
口座番号
「00170-6-518」
口座名義
「中央共同募金会東日本大震災義援金」
※振込票の控えが、領収書となります。
現金書留
〒100-0013
東京都千代田区霞が関3丁目3番2号 新霞が関ビル5階
社会福祉法人中央共同募金会
※封筒に「救助用」と明記してください。
※募集期間中の手数料はすべて免除となります。
3月11日(金)に発生した地震については、東北地方を中心に広範囲に多大な被害が生じており、日本赤十字社は、積極的に被害の救護活動を行い皆様からの義捐金を受け付けております。
今回の救援活動は、救援金のみを取り扱います。
義援金名称
 東日本大震災義援金
募集期間
平成23年3月14日(月)から9月30日(金)まで
受付方法
郵便振替(振込手数料免除)
口座番号
「00140-8-507」
口座名義
「日本赤十字社東日本大震災義援金」
※通信欄に「お名前、ご住所、お電話番号」を明記願います。
※本義援金については、半券をもって受領証を兼用します。
担当窓口 日本赤十字社東日本大震災義援金担当
電話番号 03-3437-7081
千歳市内の受付窓口は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区となります。
住所:千歳市東雲町1丁目11番地千歳市社会福祉協議会内
電話:0123-27-2525
日本赤十字社北海道支部千歳市地区の紹介ページはこちら≫
平成23年1月末日から活性化した新燃岳の火山活動により、多くの方の生命及び身体に危害を受ける恐れが生じ、避難を余儀なくされる事態となっていることから、災害救助法が適用されました。
このことに伴い宮崎県共同募金会では、被災者の生活支援等を図るため義援金の募集を行っております。
義援金名称
 宮崎県新燃岳火山活動被害義援金
募集期間
平成23年3月10日(木)から7月29日(金)まで
受付方法
郵便振替(振込手数料免除)
口座番号
「01770-2-512」
口座名義
「社会福祉法人宮崎県共同募金会新燃岳義援金」
※通信欄に「宮崎県新燃岳火山活動被害義援金」と明記願います。
※領収書希望の場合には、通信欄に「領収書希望」と明記願います。
ニュージーランド地震救援金を募集しています
ニュージーランドで発生した地震の救援金の受付を開始しました。
今回の救援活動は、救援金のみを取り扱います。
義援金名称
 ニュージーランド地震救援金
募集期間
平成23年2月24日(木)から3月31日(木)まで
受付方法
郵便振替(振込手数料免除)
口座番号
「00110-2-5606」
口座名義
「日本赤十字社」
※通信欄に「ニュージーランド地震」と明記願います。
※受領証発行希望の場合には、通信欄に記載願います。
中近東人道危機救援金を募集しています
中東リビアでの武力衝突に伴うリビア国内の被災者及び隣国のチュニジアやエジプトなどにのがれた人々に対する救援金の受付を開始しました。
今回の救援活動は、救援金のみを取り扱います。
義援金名称
 中近東人道危機救援金
募集期間
平成23年3月2日(水)から5月31日(火)まで
受付方法
郵便振替(振込手数料免除)
口座番号
「00110-2-5606」
口座名義
「日本赤十字社」
※通信欄に「中近東人道危機」と明記願います。
※受領証発行希望の場合には、通信欄に記載願います。
北海道社会福祉総合基金を構成する北海道社会福祉基金、前田社会福祉基金、丸井今井福祉基金により、先駆的・実践的な児童福祉推進活動、障がい児者福祉推進活動、高齢者福祉推進活動等への助成を行うことにより、本道の社会福祉に関する諸活動を支援し、その一層の振興に貢献することを目的として実施します。
1 助成対象
助成対象は、原則として次のいずれにも該当すること。
(1)道内の民間団体、組織(法人格の有無は問わない)であること。
(2)助成を申請する事業に対して、公的な助成(補助金等)を得られないこと。
(3)過去に同一内容で助成を受けていないこと。
2 助成内容
(1)助成事業・金額 次の4事業に対し総額380万円以内
①児童福祉推進活動助成 20万円以内
②障がい児者福祉推進活動助成 20万円以内
③高齢者福祉推進活動助成 20万円以内
④地域福祉推進活動助成 30万以内
(2)助成対象となる期間
いずれの事業とも、平成23年6月1日から平成24年2月末日までに実施及び完了(報告書提出)すること
3 申請方法等
申込締切日は平成23年4月15月(金)※当日消印有効
申込みに当たっては、必ず北海道社会福祉協議会ホームページ(http://www.dosyakyo.or.jp/)において、詳細を確認してください。
道社協ホームページはこちらをご覧ください≫
ホームページの確認ができない場合は、
千歳市社協総務課(27-2525)へご連絡ください。
高齢福祉や障害福祉、地域福祉などに関わる諸問題について、長期的展望にたって総合的、自薦的な調査研究を行い、その成果を公表し、もって道民福祉の向上に寄与することを目的とした調査研究への助成事業です。
1 申請者
道内の個人・グループ等とし、大学・学校、研究機関、社会福祉施設、病院、民間団体(法人格の有無は問わない。)の職員など、本道の社会福祉の向上に関心のある者とする。
なお、原則として次のいずれにも該当するものとする。
(1)助成を申請する事業に対して、他の公的な助成(補助金等)を得ていないこと。
(2)過去に同一内容で旧(財)北海道高齢者問題研究協会の助成を受けていないこと。
(3)昨年、同一内容で「吉田・飯塚・長瀬基金」の助成を受けていないこと。
2 助成内容
(1)助成金額 総額50万円以内(1申請につき25万円以内)
(2)助成対象経費 助成金については、調査研究に必要な直接経費とし、機械・器具等の備品購入費及び道外旅費は対象外とする。
(3)助成対象となる期間 平成23年6月1日から平成24年2月末日までに実施及び完了(報告書提出)すること
3 申請方法等
申込締切日は平成23年4月15月(金)※当日消印有効
申込みに当たっては、必ず北海道社会福祉協議会ホームページ(http://www.dosyakyo.or.jp/)において、詳細を確認してください。
道社協ホームページはこちらをご覧ください≫
ホームページの確認ができない場合は、
千歳市社協総務課(27-2525)へご連絡ください。
独立行政法人福祉医療機構で実施する社会福祉振興助成事業は、平成23年度より新たな助成対象事業及び助成対象テーマで募集を行うこととなりました。
募集期間:平成23年2月15日(火)~4月15日(金)
助成限度額:50万円~700万円
募集要領及び応募様式はこちらをご覧ください≫
対 象:
初級 市内に住む高校生以上の初心者
中級 入門課程修了または修了と同等の方
上級Ⅰ 基礎課程修了または修了と同等の方
※今年度から講座の名称が変更になりました。
と き:
初級 7月3日~11月20日
(19時~20時30分、毎週火曜日20講座)
中級 6月21日~12月20日
(19時~20時30分、毎週木曜日24講座)
上級Ⅰ 6月25日~12月17日
(19時~20時30分、毎週月曜日21講座)
ところ:
社会福祉協議会2階会議室
受講料:
初級:1,200円 中級:1,470円 上級Ⅰ:1,300円
定 員:
各20人(申し込み順)
締 切:
平成24年6月8日(金)まで
お申込先:
電話 27-2525
(担当:ボランティア課ボランティア係)
本会では、永年にわたり町内会活動や福祉委員活動、ボランティア活動、ご寄付により社会福祉の発展に貢献された方々を讃えるとともに、これからの地域福祉の考え方について理解を深めていただく機会として「第48回千歳市社会福祉大会」を開催します。
社会福祉関係者等表彰式典に引き続き、「ちとせ地域福祉フォーラム」を開催します。
日 時 平成24年2月18日(土)午後1時開会
場 所 千歳市民文化センター 中ホール
定 員 400名(入場無料)
申込み 総務課総務係
TEL:27-2525/FAX:27-2528
E-mail:c-shakyo@city.chitose.hokkaido.jp
家族やふるさと、そして社会とのつながりが急速に切れてしまう「無縁社会」が社会問題としてクローズアップされる中で、東日本大震災の発生により、改めて地域とのつながりや絆の大切さが見直されています。
いざという時のために、地域とのつながりを生み、顔の見える関係づくりをどうつくっていけばいいのかを考える機会とします。
多くの市民の皆様に身近な地域での支え合いや地域福祉のあり方をご理解いただくことを目的に開催します。
主 催
ちとせ地域福祉フォーラム実行委員会
内 容
特別報告 「岩手県における震災被害と弱者対策」
右京 昌久 氏(岩手県社会福祉協議会福祉経営支援部長)
パネルディスカッション
「いざという時のために!
~顔が見える関係づくりをどうつくっていくのか」
パネラー
河村 慶昭 氏(千歳市富丘2丁目町内会長)
山口 満 氏(千歳市旭ヶ丘町内会総務部長)
コーディネーター
右京 昌久 氏(岩手県社会福祉協議会福祉経営支援部長)
日 時
会 場
参加費
定 員
申込方法
申込み先
平成24年2月18日(土)午後2時~4時
千歳市民文化センター 中ホール
(千歳市北栄2丁目2番11号 ℡26‐1151)
無料
400名
参加ご希望の方は、下記事務局までお申し込みください。なお、会場の都合により定員になり次第、締め切らせていただきますの予めご了承ください。
社会福祉法人千歳市社会福祉協議会
(担当:地域福祉課)
TEL:0123‐27‐2525 FAX:0123‐27‐2528
千歳市(担当:福祉課総務係)
TEL:0123‐24‐0292
E-mail:fukushi@city.chitose.hokkaido.jp
対象
市内在住の20歳以上の方
審査内容
手話技術審査(読み取り、聞き取り)、面接試験
小論文「ろうあ者とのふれあいを通して思うこと」
審査日時
平成24年2月26日(日)13時~15時
場所
千歳市社会福祉協議会 2階会議室1・2・3
申込期間
平成24年1月11日(水)~2月17日(金)
土、日曜日を除く8時45分~17時15分
申込み先
千歳市社会福祉協議会ボランティア課
TEL.0123‐27‐2525
2000年4月1日の介護保険制度開始以降、介護サービスの数は急増する中、介護を必要としながらも、制度の枠組から漏れてしまう人々も多く存在しています。そうした中で、現在の画一的な介護サービスの在り方にジレンマを感じ、自ら理想とする介護を実現させようと施設、事業所を立ち上げた人々にスポットを当て、介護の現場を追ったドキュメンタリー映画です。
日 時
会 場
参加費
定 員
申込方法
申込み先
平成23年12月11日(日)10時00分~11時40分
千歳市民文化センター大会議室
(千歳市北栄2丁目2番11号 ℡26‐1151)
無料
200名
参加ご希望の方は、下記事務局までお申し込みください。なお、会場の都合により定員になり次第、締め切らせていただきますの予めご了承ください。
社会福祉法人千歳市社会福祉協議会
(担当:地域福祉課)
TEL:0123‐27‐2525 FAX:0123‐27‐2528
市民活動を行う個人や団体のネットワークを構築し、市民活動のより一層の活発化を目指す団体「ちとせタウンネット」と社協が共催し、第13回目となる交流会を開催します。
今回はスポーツをテーマに、ジャズダンスサークル、スナッグゴルフ普及協会そして身体障害者福祉協会が取り組みを発表するほか、北星病院リハビリテーション科の理学療法士の塚田さんが「運動前に行うストレッチ」の実演を行います。
毎回、交流会は飲食しながら和やかな雰囲気で行われています。13回目となる今回も福祉活動をはじめ、さまざまな分野で活動される個人、団体が交流を深めます。
これから何か始めようとお考えの方も大歓迎です。あなたも参加して交流の輪を広げましょう。
1.と き 11月19日(土)17:30開場 18:00開会 20:00閉会
2.ところ 千歳市社会福祉協議会事務所2階 会議室
3.参加費 大人1,000円(当日1,200円)学生500円(当日600円)
※ボランティア課でチケット取扱いしています
ボランティアセンターに登録する団体、個人の方々が出店者となるフリーマーケットです。
今年もたくさんの品揃えで、皆様のお越しをお待ちしています。
1.日時 9月25日(日)10時~12時
2.会場 千歳市社会福祉協議会事務所2階
詳細は、こちらをご覧ください。(PDF)
個人、家族又はグループでパークゴルフを楽しみませんか。
パークゴルフによる競技大会やご自分のペースでプレーができる自由開放のほか、障がい者スポーツ“ボッチャ”を体験することのできるコーナーがあります。
また、いずみワークセンターによるパンの販売や千歳いこいの家共同作業所によるレザークラフト、七宝焼きの販売の他、焼きそば、フランクフルト等の食事コーナー、アトラクションも予定しています。
日時
平成23年9月11日(日) 午前9時から午後1時
会場
リバーサイドパークゴルフ場(千歳市根志越19番地41)
主唱
社会福祉法人千歳市社会福祉協議会
主催
2011ふれ愛デーチャリティパークゴルフ交流会実行委員会
内容
【パークゴルフ】 9時~13時
①1日自由開放(定員200名) 参加費:500円
子どもから大人までどなたでも参加できます。
②競技大会(定員200名) 参加費:2,000円(弁当付)
ストロークプレーによる競技大会です。
(36ホールと18ホールのいずれかを選択してください。)
ルールは、日本パークゴルフ協会ルールによることとし、
一部ローカルルールを適用します。
※競技主管:千歳パークゴルフ協会
③小学生親子ペア大会(定員40名:20組)
参加費:1組2,000円(弁当付)
参加対象は、小学生と大人(保護者等)のペアとします。
ルールは、子どもと大人がペアとなり交互にプレーをして、
そのストロークを競います。(18ホール)
チャリティ
参加費のうち500円を千歳市社会福祉協議会愛情銀行へ寄附させていただきます。また、競技大会では、ショートホールに募金箱を設置し、ワンオンチャリティを実施します。チャリティによる募金は、赤い羽根共同募金に寄附させていただきます。
参加申込書はコチラからダウンロードできます≫PDF
参加申込み
所定の参加申込書に必要事項を記入の上、参加費を添えて事務局(千歳市社会福祉協議会)又は、リバーサイドパークゴルフ場へ直接お申込みください。
当日キャンセルによる参加費の払い戻しはできませんので予めご了承ください。
申込期限
平成23年8月29日(月)
お問い合わせ及び申込先
千歳市社会福祉協議会 総務課総務係
千歳市東雲町1丁目11番地
TEL:27‐2525 FAX:27-2528
リバーサイドパークゴルフ場
千歳市根志越19番地41
TEL:23‐2211 FAX:23-8316
全道のボランティア実践者が一堂に集い、ボランティアの研究協議や交流等を通して、ボランティア活動の推進を図ることを目的に、道北の士別市をメイン会場に開催されます。
年に一度のイベントです。ぜひご参加ください。
日時
10月15日(土) 06:00集合、出発
10月16日(日) 17:00帰着、解散<1泊2日>
会場
士別市(総合体育館、市民文化センターほか)
主催
北海道社会福祉協議会
内容
<1日目>分科会(別紙のとおり)、交流会
<2日目>式典、全体会
(講演「笑って深まれ福祉の和」講師:林家とんでん平師匠)
分科会の詳細はコチラをご覧ください。≫PDF
参加費
一人2,000円(千歳市社協負担)、交流会費3,000円ほか
※参加費は千歳市社協で負担しますが、宿泊代金(参加者
数に応じて宿泊会場を申込みます。料金5,000~8,000
円)、交流会費のほか2日間の昼食代金は個人負担となり
ます。
募集人数
30人(先着順)
移動
福祉バス
申込み
希望の分科会を添えて来る8月31日(水)までに、社協担
当者へ電話、ファクシミリ、メールでお申し込みください。
お問い合わせ及び申込先
千歳市社会福祉協議会ボランティア課ボランティア係
千歳市東雲町1丁目11番地
TEL:27‐2525 FAX:27-2528
E-Mail:c-shakyo@city.chitose.hokkaido.jp
自立生活プログラムとは、障がいのある方の自立した生活を送るために必要な「介助者との関係」「金銭管理」などについて、障がいのある方々同士で学ぶ場のことで、自ら考え地域で生活していく力を身につけることを目的に毎年実施しています。
今回は「外出」をテーマに実施します。障がいのある方に寄り添い、一緒に外出の予定を立て、行動のお手伝いをしていただける方を募集します。(原則2日間参加可能な方)
日時
6月30日(木) 9:30~16:00
7月1日(金)9:30~16:00
会場
千歳市総合福祉センター(1日目)、新千歳空港(2日目)
定員
5名
参加費
昼食代等の実費を負担してください
申込期間
6月24日(金)までにボランティアセンターへお申込みください。
お問い合わせ及び申込先
千歳市ボランティアセンター
千歳市東雲町1丁目11番地(千歳市社協2階)
TEL:27‐2525
初心者対象の手話講座入門課程を開催します。この機会にぜひ受講してください。
対象
市内在住の高校生以上の方
日時
7月19日~12月6日(毎週火曜日20講座)
19:00~20:30
会場
千歳市社会福祉協議会事務所 2階会議室2・3
定員
20名
受講料
1,200円(ただしテキスト代として)
申込期間
6月13日(月)~7月8日(金) 土、日曜日を除く8:45~17:15
お問い合わせ及び申込先
- 千歳市社会福祉協議会 ボランティア課
- 千歳市東雲町1丁目11番地
- TEL:27‐2525
手話講座応用課程を開催します。この機会にぜひ受講してください。
対象
市内在住の高校生以上で、基本課程修了者または修了と同等と認められるもの
日時
6月27日~12月12日(毎週月曜日21講座)
19:00~20:30
会場
千歳市社会福祉協議会事務所 2階会議室2・3
定員
20名
受講料
1,400円
申込期間
5月11日(水)~6月17日(金) 土、日曜日を除く8:45~17:15
お問い合わせ及び申込先
千歳市社会福祉協議会 ボランティア課
千歳市東雲町1丁目11番地
TEL:27‐2525
手話講座基礎課程を開催します。この機会にぜひ受講してください。
対象
市内在住の高校生以上で、入門課程修了者または修了と同等と認められるもの
日時
6月9日~12月8日(毎週木曜日24講座)
19:00~20:30
会場
千歳市社会福祉協議会事務所 2階会議室2・3
定員
20名
受講料
1,470円
申込期間
5月11日(水)~5月31日(火) 土、日曜日を除く8:45~17:15
お問い合わせ及び申込先
千歳市社会福祉協議会 ボランティア課
千歳市東雲町1丁目11番地
TEL:27‐2525
ボランティアに関心のある方、関心はあるがまだ活動されていない方を対象に、4つの体験学習をとおしてボランティア活動への関心を高め、まずは、はじめの一歩の活動に踏み出していただけることを目的に開催します。
日時
平成23年5月16日、23日、30日、6月6日(全4講座)
毎週月曜日 10:00~12:00 ※希望日のみ受講可
内容
第1講座【5月16日(月)】
「要約筆記って何だろう?」
講師:要約筆記サ-クルやませみ
第2講座【5月23日(月)】
「手話で話そう!」
講師:長助澤 浩 氏(千歳聴力障害者協会事務局長)
第3講座【5月30日(月)】
「点字に触れてみよう!」
講師:佐藤 徹 氏(前千歳市点字図書室技師)
第4講座【6月6日(月)】
「車いす介助を学ぼう!」
講師:濁沼 勇 氏(車いす体験学習講師)
定員
各20名
参加費
無 料
参加申込み
5月9日(月)までに、下記の申込先へ電話、ファクシミリ、メ-ルによりお申し込みください。
なお、定員になり次第締め切らせていただきます。
お問い合わせ及び申込先
千歳市社会福祉協議会 ボランティア課ボランティア係
千歳市東雲町1丁目11番地
TEL:27-2525 FAX:27-2528
E-mail:c-shakyo@city.chitose.hokkaido.jp
開催要項はこちらからダウンロードできます≫PDF
「ボランティア活動発表鑑賞会」の開催中止について
来る平成23年3月19日(土)に福祉センタ-402号室を会場に、ボランティアセンタ-に登録する団体、個人の皆さまが日ごろの活動を紹介しあうとともにボランティア同士が交流するきっかけとなるよう標記イベントの開催を予定していましたが、今回の東北関東大震災に伴い、賑やかなイベントを自粛することとし、開催を中止することといたしました。ご来場を予定されていた皆さまにおいては、ご賢察くださいますようお願い申し上げます。
協力団体を募集!「地域で命を守る」千歳地域SOSネットワーク
千歳地域SOSネットワーク事業は、認知症のある方などの徘徊による事故を防止するために、市内の関係機関や事業所、団体などがネットワークを結び行方不明者の捜索に協力する仕組みです。
千歳地域SOSネットワーク事業運営協議会には、電気、ガス、郵便局、新聞販売店、タクシー会社、コンビニエンスストアなど多様な業者や警察署、福祉団体・機関が加盟しています。
参加方法
千歳地域SOSネットワーク事業運営協議会「協力団体申請書」を事務局にご提出ください。
申請様式
協力団体申請書(PDF)
協力団体
構成団体名簿(PDF)
その他
行方不明者の情報は警察署からの同報ファクシミリで配信します。
事務局
千歳地域SOSネットワーク事業運営協議会事務局
千歳市東雲町1丁目11番地 千歳市社協内
(担当)地域福祉課地域福祉係
TEL:0123(27)2525 FAX:0123(27)2528
看板
ポスター
※下記の画像をクリックするとダウンロードすることができます。
平成23年12月9日(金)に行われた表彰審査委員会において決定された、平成23年度千歳市社会福祉協議会会長表彰の被表彰者について、沼田委員長から力示会長へ答申書が手渡されました。
表彰式は、平成24年2月18日(土)の13:00から千歳市民文化センター中ホールにて開催されます、第48回千歳市社会福祉大会の式典の部において執り行われます。
(12月20日)
陸上自衛隊第11普通科連隊様が北海道社会福祉協議会会長表彰を受章されました。10月30日に本会の力示武文会長(写真右)が陸上自衛隊東千歳駐屯地を訪問し、第11普通科連隊曹友会長の小澤義則様(写真左)に伝達されました。
9月26日(月)、道道早来千歳線のポスフール千歳店からANAクラウンプラザホテル千歳までの間で秋の全国交通安全運動の一環としてセーフティコールを行い、本会の役職員も参加しました。
「シートベルト着用」「スピードダウン!!」など交通安全を呼び掛けました。
災害時等の避難・救出に役立つロープの結び方を紹介したパネルが、千歳市社会福祉協議会ボランティアセンターに寄贈されました。
寄贈者は前社協理事で千歳地方隊友会千歳支部顧問の高橋貞敏さん。パネルは三脚も含めて木製で全て高橋さんの手作りです。
パネルは実際のロープ等を貼付けし、イラストなども加えわかりやすく結び方が紹介されています。
高橋さんは、「市民一人ひとりの防災意識の高揚と実際に避難・救出を要する場面に遭遇した際に役立てていただければ・・」と話しています。
- もやい結び
- こしかけ結び(二重ブリーン)
- てぐす結び
- プルージック結び
- クリンチ結び
- 8の字結び
- トートラインヒッチ(張り綱結び)
- てんぐ結び(帆づな結びの応用)
- インク結び
※ロープも併せて寄贈いただいていますので、その場で練習ができます。ぜひ、ご活用ください!
事務所前に設置している花壇がこの度の「花いっぱいコンクール」において最優秀賞をいただくことになりました。
社協事務所前でご覧いただけます。
10月から始まる新しいごみの分別方法に関する説明会が市内各コミュニティセンターで行われています。
今回は日常生活に関することなので多くの市民の皆様に参加していただきたいとのことで、要約筆記が付いています。
プラスチック製の容器や包装を燃やせないゴミと分けて出すことなど参加していただいた方に少しでも分りやすく伝えようと要約筆記者の皆さんはがんばっています。
なお、説明会は6月末まで市内各所で行われています。
手話通訳者・要約筆記者派遣事業の詳細はこちらをご覧ください⇒
6月9日、今年度の手話講座のトップを切って基礎講座が開講しました。
この講座は千歳聴力障害者協会から講師を、千歳手話の会から通訳者を派遣していただき進めていきます。
基礎課程受講生は7名、12月8日まで24講座を学びます。
受講生全員が修了を目指し学習をスタートさせました。(6月9日)
手話通訳者派遣事業の詳細はこちらをご覧ください⇒
本会役員・評議員の改選期に当たり、評議員は5月21日をもって、役員は5月30日をもって、新しい体制が整いスタートいたしました。
5月30日の第2回理事会におきまして力示武文会長が再選されました。今後とも、皆様のご支援ご協力を賜りますようお願い申し上げます。(5月30日)
役員・評議員の紹介はこちらをご覧ください⇒
千歳市社会福祉協議会では、小地域ネットワークの中で、緊急時や災害時に近隣住民による助け合いと見守り、声かけの仕組みづくりを促進し、地域の連帯意識を高めることを目的として“99カード普及モデル事業”に取り組むことといたしました。
99カードとは、氏名や生年月日、血液型、かかりつけの病院などの情報をあらかじめ記入して自宅の玄関内に掲示しておくことで、緊急時に119番通報する場合や駆けつけた救急隊員へあわてずスムーズに情報を伝えるために備えるものです。
この事業は、千歳市町内会連合会、千歳市民生委員児童委員連絡協議会、千歳市老人クラブ連合会、千歳市社会福祉協議の四者で協働して提唱していますが、事業の円滑な推進を図るため、次の機関・団体で構成する連絡会議を開催し、事業実施に向けた意見や助言等をいただきました。(5月24日)
連絡会議構成団体
札幌方面千歳警察署
千歳市保健福祉部
千歳市消防本部
千歳市地域包括支援センター
千歳市町内会連合会
千歳市民生委員児童委員連絡協議会
千歳市老人クラブ連合会
千歳市社会福祉協議会
去る4月7日、新しく登録手話通訳者となった2人に対し、登録証の交付が行われました。昨年度は、専従手話通訳者1人と登録手話通訳者5人により、174件におよぶ手話通訳者派遣依頼に対応してきましたが、先月行われた推薦審査に合格した2人を新たに加え、派遣体制が強化されました。登録証を手交した社協力示会長からは、「昨年度も少ない人数ながら全ての派遣申請に応えてきた。2人が仲間入りすることを心から喜ぶとともに、障がいのある方の社会参加を支えていただきたい」とエールが送られました。引き続き、聴力障害者協会役員を講師とした研修が行われ、手話通訳者の心がまえ等を学びました。(4月8日)
手話通訳者派遣事業の詳細はこちらをご覧ください⇒
第47回千歳市社会福祉大会を市民文化センター中ホールにおいて開催し、式典・表彰式、ちとせ地域福祉フォーラムを行いました。
表彰式では、社会福祉団体や福祉委員、民生委員、町内会役員、ボランティアなどで活動されている82名、8団体の方々が受賞されました。
また、ちとせ地域福祉フォーラムでは、「住み慣れた地域で自分らしく、誰もが安心して暮らし続けられるまちをつくろう!~地域ふれあいサロンやコミュニティカフェを通じて支え合いのまちへ~」をテーマにサロン活動の取り組みについてパネルディスカッションを行いました。
400名を超える来場をいただき盛会に終了することができました。受賞された皆様、そしてご来場された皆様、誠にありがとうございました。(2月19日)
『第47回千歳市社会福祉大会』被表彰者のご紹介(敬称略・順不同)
【社会福祉功労表彰】
社会福祉団体役員功労(6名)
柳澤慶治、末永幸男、青木幸江、薩来マスミ、猩々和子、南かづ子
ボランティア活動功労(4名・1団体)
羽矢圭子、佐藤宣賢、宇野和正、山下絹代
パナソニック エレクトロニックデバイス労働組合北海道支部
町内会役員功労(31名)
野田貞子、鉢呂信一、山越恵子、神子文雄、佐川英児、
秋元清志郎、石井寿久、佐藤幸司、中村修、押野正夫、畑中昌文
能島義憲、平岩重信、遠藤洋三、清美貴、髙橋武、前川弘美、
小山内義夫、高橋良子、新田圭子、池田保、佐々木勝男、
太刀川妙子、濱勝久、後藤博、田澤博、阿部貞枝、加藤末子、
駒谷至、當山秀勝、要藤満紀
町内会役員功労並びに福祉委員功労(4名)
安尻哲弥、小原市美、南壽夫、石川栄子
福祉委員功労(12名)
木谷劭、中堀登志子、渡辺照男、濱野泰子、佐藤一人、
記虎日出男、佐々木徳昭、福田米男、上田弘子、北井ノリ子、
村滝力、一ノ瀬孝子
【社会福祉貢献表彰】(2名・3団体)
石川裕佳子、落野順子
有限会社味のだいいち
丸一苫小牧中央青果株式会社
北海道コカ・コーラボトリング株式会社
【社会福祉善行表彰】(2名・3団体)
金品預託(4名・1団体)
小笠原トシ、孫順子、松坂敏之、山本進
セガサミーカップゴルフトーナメント事務局
ボランティア活動(20名)
土居ツタ子、髙橋道子、浦時雄、富田すみ子、高秀政博、
高村武仁、村田素代、佐々木裕子、岡田君子、岩谷信衛、
後藤久美子、泉富美子、土江節子、永桶良子、吉田テルミ、
峯村寿子、小林秀次、熊谷弘、平田弘道
社協事業協力(社協募金箱「愛のポケット永年設置」)(3団体)
ひまわり湯、ANAクラウンプラザホテル千歳、株式会社うちやま
昨年、本会は「第5次地域福祉実践計画(平成22年度~平成26年度)」をスタートさせ、この計画に基づき89の具体的な事業を推進しています。
第5次地域福祉実践計画は、全ての実績内容について毎年度の進捗状況を点検・評価し、その結果を来年度の事業計画等に反映することを目的に進行管理を実施しています。今回は、本会の3つの部会(総務財政・地域福祉・ボランティア)で事務局から今年度の進捗状況が報告され、活発に審議されました。(2月8日)
第5次地域福祉実践計画の詳細はこちらをご覧ください⇒
第5次地域福祉実践計画概要版を公開しています⇒
今回の意見交換会では、昨年12月4日(土)に実施した障害者週間啓発活動(チラシ配布活動)の実施報告を行いました。参加者からは、「受け取ってくれない人も多かった」や「まだまだ関心の薄い人も多いので、もっと積極的にPRすべき」、「活動範囲をもっと広範囲にしてみてはどうか」、「続けていくことが大事」などのご意見をいただき、次年度の取り組みに向けて大変参考となるものになりました。
また、3月20日(日)には、今年度のふれあい広場事業として、昨年4月に全面施行された「北海道障がい者条例」をテーマに講演とパネルディスカッションを行うことを予定しており、協力団体の皆様へ事業の周知や当日の運営支援などの協力をお願いいたしました。(1月25日)
7月12日に始まった手話講座基本課程が12月20日に最終日を迎えました。手話通訳者の養成を目的に、今年度初めて開催したこの講座には、これまで入門・基礎の各課程を終えられた方12名が申込まれ、21回にわたり講義と実技を学びました。
閉講式では、講座の8割以上に出席された9人の方々に対し、社会福祉協議会 力示武文会長から修了証が交付され、ねぎらいの言葉がかけられました。
引き続き、聴力障害者協会 佐藤会長、社会福祉協議会 力示会長から、「ぜひ来年度開催を計画している応用課程にコマを進めていただき、一人でも多くの方に手話通訳者となっていただきたい」と揃って期待を込めたあいさつがありました。
今年度の手話講座は、この基本課程(全21回)を含めた3講座(入門(全20回12月7日終了)、基礎(全24回12月16日 終了)の全てを終了しました。
手話講座は来年度も開催します。お問い合わせもお気軽にどうぞ。<担当:ボランティア課>(12月20日)
7月13日に始まった今年度の手話講座入門課程が12月7日に最終日を迎え、これまでの講座の仕上げとして受講者による手話劇が披露されたほか、指文字によるしりとりなどが、和気あいあいとした雰囲気のなかで行われました。
引き続き行われた閉講式では、20回の講座の8割以上に出席された11人の方々に対し、千歳市社会福祉協議会二ツ屋常務理事から修了証が交付されました。
閉講式であいさつに立った千歳聴覚障害者協会 長助澤事務局長、千歳市社会福祉協議会 二ツ屋常務理事からは、5ヶ月間に及ぶ受講をねぎらう言葉がかけられました。(12月7日)
「セガサミーカップゴルフトーナメント大会事務局」様より、ワンタッチ式組立てテントを寄贈していただきました。
貸出しておりますので、お気軽にお問い合わせください。
寸法:間口×奥行×棟高(㎜):5340×3550×3040
重さ:60(㎏)
お問合せ先:電話27‐2525(担当:総務課)
新任福祉委員研修会を開催しました
今年度、新たに福祉委員として委嘱を受け活動いただいている方を対象とした研修会を開催しました。
研修会には、昼の部・夜の部合わせて、87名が参加。
実践発表では、「最初はとまどいもあり、不安だったが、見守り活動を通じて隣近所の方々の温かさを感じたことがきっかけとなった」ことなどが紹介されました。
参加者のアンケートでは「無理せず自分のできることをしていきたい」や「楽しく活動していきたい」などの意見が寄せられました。(6月22日)
- 信濃3丁目町内会(羽田孝会長)は、地域福祉懇談会を開催しました。
懇談会には、町内会役員、福祉委員等18名が参加。
今回は、ビデオ上映をとおして見守りや安否確認のポイントを確認したほか、実際に地域で福祉委員活動を実践している方のお話しをとおして福祉委員活動がどのように展開されているのかを理解する機会としました。
まず始めに、社協から「見つめよう互いの心、思いやりの心が根づくまち千歳」を実現するために社協が策定した「第5次地域福祉実践計画」の基本理念について説明。それに基づいて、福祉委員の役割や活動のポイント、他地域の活動事例の紹介を行いました。
後半は、今後の福祉委員活動をより充実したものとするため、活発な意見交換が行われました。(6月14日)
障がい者にやさしい建物に!コミセン建設で意見交換実施
- 平成24年度供用開始予定のコミュニティセンター建設に係る意見交換会が行われました。
千歳市では現在、花園地区に新しいコミュニティセンターを建設予定ですが、「建設にあたっては障がいのある方々の意見を取り入れて欲しい」と申し入れしていたことを受けて、この日の意見交換会となりました。
意見交換会には身体障害者福祉協会(伊東ミツ子会長)、視覚障害者福祉協会(菊池悦子会長)、聴力障害者協会(佐藤義典会長)の会員が参加し、市担当者から概要説明を受けた後、建設にあたっての要望及び意見交換を行いました。
身体障害者福祉協会の伊東会長は、「私たち障がいのある者の意見を聴いていただける場の設定はありがたい。障がいの有無に関わらず誰もが使いやすい公共施設をこれからも増やしてほしい」と感想が寄せられました。
意見交換会は完成まで続きます。(6月9日)
平成21年度事業・決算を承認!社協評議員会
- 社協は第1回評議員会を開催し、平成21年度事業及び収支決算を審議しました。
第4次地域福祉実践計画の最終年度として、市民福祉の向上を目指し取り組んできた事業報告及び収支決算報告ともに承認されました。(5月28日)
平成21年度事業報告書及び収支決算書はこちら
高等養護学校誘致運動を継続しています
平成19年12月18日に設立した「千歳市への道立高等養護学校誘致期成会」(会長:力示武文社協会長)は、5万筆を目標に署名活動を展開し、平成20年4月30日、集まった52,406筆の署名を携え北海道教育委員会へ提出しました。対応した北海道教育長からは「厳しい財政状況下にあるが、千歳市への設置も念頭に検討する」と説明を受けました。ここに、ご協力いただきました多くの市民の皆さまにお礼申し上げます。
引き続き「道立高等養護学校の誘致運動」を継続、推進しています
防災用品の展示・貸し出しをしています
千歳市社会福祉協議会は災害時に「災害救援ボランティア本部」を設置し、内外からのボランティア対応を行うこととしており、事務所2階ボランティアセンターには防災用品を展示しています。展示している物は手にとって確認できますので、ぜひお立ち寄りの上ご利用ください。(貸し出しもします。詳しくはお問い合わせください)
千歳市社会福祉協議会事務所1階に、家庭生活カウンセラークラブによる「電話カウンセリング室」が開設されています。ストレス社会と呼ばれる昨今、対話を通して心と身体の健康を取り戻すことを目的としています。<秘密厳守>
- 名称 千歳家庭生活カウンセラークラブ 電話カウンセリング室
- 開設日 毎週火、水、木曜日 10:00~15:00(祝祭日、年末年始は休み)
- 内容 電話相談(来所相談は原則ありません)
- 相談種別 家庭生活全般
- 電話番号 0123-27-2882
≪≪夜間相談電話はじめました(平成21年4月から)≫≫
開設時間:毎月第2・4木曜日 18:30~20:30
「株式会社ジーニー スナックあらじん」の谷口真知子(たにぐち まちこ)様(写真左から2番目)が社協事務所を訪れ、東日本大震災義援金とリングプル、お米を寄附され、日本赤十字社北海道支部千歳市地区協賛員会副委員長で本会の力示武文(りきじ たけふみ)会長(写真左)が受け取りました。
お米100㎏は、千歳いずみ学園(荒 洋一総合施設長)へ届けられました。(5月16日)
リングプル:6.2㎏
お米:100㎏(千歳いずみ学園へ指定預託)
東日本大震災義援金:100,000円
日本赤十字社北海道支部千歳市地区での義援金受付状況はこちら
ご協力ありがとうございます。
5月6日(日)、北海道クラシックゴルフクラブにて開催された「YO-KO.LAチャリティゴルフコンペ」を代表して水田容子様(写真右)が社協事務所を訪れ、参加者からのチャリティの益金を愛情銀行へ寄附され、本会の力示武文(会長(写真左)が受け取りました。
寄附金は指定預託され、NPO法人千歳いこいの家共同作業所へ寄付されました。(5月11日)
寄附金額:44,040円
(NPO法人千歳いこいの家共同作業所へ指定預託)

愛情銀行へのご寄附は、地域福祉を推進するための貴重な財源として活用させていただきます。
ご協力ありがとうございます。
「富国生命保険(相)札幌支社千歳営業所」所長の冨田和幸様(写真中央)、本田麻紀様(写真右)が本会事務所を訪れ、愛キャップを寄贈され、本会の二ツ屋香常務理事(写真左)が受け取りました。
(4月6日)
愛情銀行物品預託
リングプル:19.5㎏

いつも適切な分別にご協力いただき、ありがとうございます。
「千歳プロバスクラブ」会長の奈良孝秋様(写真右)が本会事務所を訪れ、リングプル、愛キャップ、使用済み切手等を寄贈され、本会の力示武文会長(写真左)が受け取りました。
(3月27日)
愛情銀行物品預託
リングプル:2㎏
キャップ:11㎏
使用済み切手、書き損じ葉書

お預かりした「使用済み切手」と「書き損じ葉書」は、神戸のNPO法人「誕生日ありがとう運動本部」にお送りし、知的ハンディキャップを正しく理解してもらうための啓発活動等に役立てられます。
誕生日ありがとう運動本部についてはこちらをご覧ください≫
「千歳幼稚園」の園児の皆様が社協事務所を訪れ、東日本大震災義援金として寄附され、日本赤十字社北海道支部千歳市地区協賛員会の二ツ屋香参与(写真左)が受け取りました。
(3月21日)
寄附金額:20,000円

日本赤十字社北海道支部千歳市地区での義援金受付状況はこちら
ご協力ありがとうございます。
「東千歳駐屯地曹友会」副会長の稲垣浩昭様が社協事務所を訪れ、東日本大震災義援金とペットボトルキャップ等を寄附され、日本赤十字社北海道支部千歳市地区協賛員会副委員長で本会の力示武文会長が受け取りました。
(3月15日)
ペットボトルキャップ:600㎏
リングプル:75㎏
使用済切手:1,509枚
使用済カード:600枚
東日本大震災義援金:13,525円

日本赤十字社北海道支部千歳市地区での義援金受付状況はこちら
ご協力ありがとうございます。
「千歳一輪車クラブ」代表の福士恵美様(写真中央)と山岸祥子様(写真右)が社協事務所を訪れ、3月11日にちとせモールで行った街頭募金を東日本大震災義援金として寄附され、日本赤十字社北海道支部千歳市地区協賛委員会の力示武文副委員長(写真左)が受け取りました。
(3月15日)
東日本大震災義援金:30,193円

日本赤十字社北海道支部千歳市地区での義援金受付状況はこちら
ご協力ありがとうございます。
「千歳ロータリークラブ」会長の今村靜男様(写真中央)と元会長の丹治秀一様(写真右)が社協事務所を訪れ、2月・3月に行った街頭募金を東日本大震災義援金として寄附され、日本赤十字社北海道支部千歳市地区協賛委員会の力示武文副委員長(写真左)が受け取りました。
(3月15日)
東日本大震災義援金:30,193円

日本赤十字社北海道支部千歳市地区での義援金受付状況はこちら
ご協力ありがとうございます。
「千歳ね年会」会長の中山伸也様(写真右)が社協事務所を訪れ、会員の皆様からの募金を東日本大震災義援金として寄附され、日本赤十字社北海道支部千歳市地区協賛員会の力示武文副委員長(写真左)が受け取りました。
(3月13日)
寄附金額:18,000円

日本赤十字社北海道支部千歳市地区での義援金受付状況はこちら
ご協力ありがとうございます。
「向陽台小学校あおぞら学級」様よりフリーマーケットの益金を東日本大震災義援金として寄附され、日本赤十字社北海道支部千歳市地区協賛員会の力示武文副委員長(写真右)が受け取りました。
(3月12日)
寄附金額:18,320円

日本赤十字社北海道支部千歳市地区での義援金受付状況はこちら
ご協力ありがとうございます。
「一般社団法人北海道損害保険代理業協会千歳支部」支部長の多和康司様(写真中央)と小黒勝美様(写真右)が本会事務所を訪れ、タオル200本を寄贈され、本会の力示武文会長(写真左)が受け取りました。
寄贈されたタオルは、本会愛情銀行を通じて特別養護老人ホーム暢寿園(ちょうじゅえん)へ寄付されました。
(3月12日)
寄付物品:タオル200本
寄贈先:社会福祉法人千歳福祉会特別養護老人ホーム暢寿園

愛情銀行へのご寄附は、地域福祉を推進するための貴重な財源として活用させていただきます。
ご協力ありがとうございます。
「千歳科学技術大学学生会」の皆様が社協事務所を訪れ、東日本大震災義援金及びペットボトルキャップとリングプルを寄贈され、本会の二ツ屋香常務理事(写真左)が受け取りました。
(2月7日)
東日本大震災義援金:17,282円
ペットボトルキャップ:9.0㎏
リングプル:0.5㎏

いつも適切な分別にご協力いただき、ありがとうございます。
ご協力ありがとうございます。
「JALグループチーム千歳」の皆様が社協事務所を訪れ、ペットボトルキャップとリングプルを寄贈され、本会の二ツ屋香常務理事(写真左)が受け取りました。
(2月2日)
ペットボトルキャップ:31.5㎏
リングプル:2.9㎏

いつも適切な分別にご協力いただき、ありがとうございます。
ご協力ありがとうございます。
「千歳ロータリークラブ」副会長の藤本敏廣様(写真中央)と事務局長の酒井宏様(写真右)が社協事務所を訪れ、東日本大震災義援金を寄附され、日本赤十字社北海道支部千歳市地区協賛員会の沼田常好委員長(写真左)が受け取りました。
千歳ロータリークラブ(今村靜男会長)では、毎月11日を「私達は忘れない日!東日本大震災」として、街頭啓発と募金活動を行っています。昨年7月から始まり、JR千歳駅をはじめ、ちとせタウンプラザ(幸町4)、ちとせモール(勇舞)など大型店舗前などにおいて、今年1月まで合計7回にわたり活動を行っています。
この度は、昨年11月(11,933円)12月(5,205円)、本年1月(5,823円)に行った募金活動で市民の皆様から寄せられた浄財22,961円を寄付され、昨年7月からの累計額は、36,646円となりました。
(1月30日)
寄附金額:22,961円

日本赤十字社北海道支部千歳市地区での義援金受付状況はこちら
ご協力ありがとうございます。
「財団法人札幌信用金庫社会福祉基金」を代表して札幌信用金庫千歳支店田中敬二支店長様(写真中央)より、車いすが寄贈され本会の力示武文会長(写真左)が受け取りました。本会への車いすの寄贈は、平成8年度から始まり今回で14回目となります。
今年度は、札幌信用金庫創設90周年、社会福祉基金創設30周年を記念して3台の車いすが贈呈されました。
(12月28日)
寄附物品:車いす 3台

車いすなどの福祉機器のご利用はこちらをご覧ください。≫≫
(福祉機器リサイクル事業)
「株式会社カミノ親睦会」会長の兼澤志保様(写真中央)と田府田英之(写真右)が社協事務所を訪れ、東日本大震災義援金を寄附され、日本赤十字社北海道支部千歳市地区協賛員会の沼田常好委員長(写真左)が受け取りました。
(12月27日)
寄附金額:37,641円

日本赤十字社北海道支部千歳市地区での義援金受付状況はこちら
ご協力ありがとうございます。
生江チエ子様(写真中央)が社協事務所を訪れ、御主人様のご逝去に際して、愛情銀行へ寄附されました。
ご主人様のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
(12月22日)
(社福)千歳福祉会特別養護老人ホーム暢寿園:100,000円
(社福)千歳いずみ学園:100,000円
(社福)千歳市社会福祉協議会:100,000円

愛情銀行へのご寄附は、地域福祉を推進するための貴重な財源として活用させていただきます。
ご協力ありがとうございます。
「北進中学校生徒会」の皆様が社協事務所を訪れ、ペットボトルキャップが寄贈され、愛キャップ市民回収運動実行委員会の大古瀬千代委員長(写真左)が受け取りました。
(12月16日)
ペットボトルキャップ:10.1㎏

いつも適切な分別にご協力いただき、ありがとうございます。
ご協力ありがとうございます。
12月11日(日)、おさつタウンセンターにて「平成23年度歳末助け合いチャリティ第19回ダンス&カラオケの夕べ」(主催:おさつ団地町内会)が開催されました。
「おさつ団地町内会」を代表して、副会長の川島様(写真中央)、文化体育部長の二見様(写真右)が社協事務所を訪れ、チャリティの収益金を社協愛情銀行を通じて、医療法人資生会介護老人保健施設クリアコート千歳(市内北陽)へ寄附され、本会の力示武文会長(写真左)がお預かりしました。
(12月12日)
寄附金額:30,000円
寄附の指定先:医療法人資生会介護老人保健施設クリアコート千歳

愛情銀行へのご寄附は、地域福祉を推進するための貴重な財源として活用させていただきます。
ご協力ありがとうございます。
「桜木小学校」を代表して前期・後期の書記局の皆様より、ペットボトルキャップが寄贈され、愛キャップ市民回収運動実行委員会の大古瀬千代委員長が受け取りました。
(12月12日)
ペットボトルキャップ:297.5㎏

いつも適切な分別にご協力いただき、ありがとうございます。
ご協力ありがとうございます。
「北海道コカ・コーラボトリング株式会社」札幌販売部千歳販売課課長の古市智将様(写真右)が本会事務所を訪れ、コカ・コーラ社製品(飲料水)1,200本を寄贈され、本会の力示武文会長(写真左)が受け取りました。
北海道コカ・コーラボトリング株式会社(本社:札幌市清田区)では、昭和43年から地域に対する社会貢献活動の一環として道内各地の福祉施設へクリスマスプレゼント(製品の寄贈)を実施しています。
(12月9日)
寄付物品:1,200本
寄贈先:
社会福祉法人千歳いずみ学園
NPO法人ハートフルネットワークほほえみ
NPO法人千歳いこいの家共同作業所
NPO法人アシストセンターちえりす ゆみな共同作業所
NPO法人千歳めいぷるの会

愛情銀行へのご寄附は、地域福祉を推進するための貴重な財源として活用させていただきます。
ご協力ありがとうございます。
12月4日(日)、ろぐハウスしらと(清水町2第6ビジュアルビル1F)にて「東日本大震災チャリティイベント」が開催されました。
当日の会場におきまして、㈱ビジュアルコーポレーション代表取締役の白木松敏様(写真左)より、この度のイベントの収益金を東日本大震災支援のため日本赤十字社へ寄附され、日本赤十字社千歳市地区協賛委員会の力示武文副委員長(写真右)が受け取りました。
(12月4日)
寄附金額:100,000円
日本赤十字社千歳市地区での義援金受付状況はこちら≫
ご協力ありがとうございます。
「国際ソロプチミスト千歳」(会長赤堀美智子様※写真左から2番目)の皆様が本会事務所を訪れ、ペットボトルキャップとリングプルを寄贈され、本会の力示武文会長(写真左)が受け取りました。
(12月2日)
ペットボトルキャップ:30.5㎏
リングプル:21㎏
いつも適切な分別にご協力いただき、ありがとうございます。
ご協力ありがとうございます。
「㈱デンソーエレクトロニクス」の皆様が社協事務所を訪れ、社内で収集したペットボトルキャップとリングプルを寄贈され、本会の力示武文会長が受け取りました。
(11月29日)
ペットボトルキャップ:111㎏
リングプル:38㎏
いつも適切な分別にご協力いただき、ありがとうございます。
ご協力ありがとうございます。
11月28日(月)、向陽台小学校あおぞら学級の3人の児童の方が先生と一緒に来所され、一年間のお礼、感謝の気持ちのこもった「かんしゃじょう」と「はんがカレンダー」を届けてくださいました。
写真右から、齊藤星麗茄さん(2年生)、綿引義政さん(3年生)、岡山朋香さん(4年生)、社協二ツ屋常務理事。
社協事務所内に1年間掲示させていただきます。ありがとうございました。
(11月28日)
愛情銀行へのご寄附は、地域福祉を推進するための貴重な財源として活用させていただきます。
ご協力ありがとうございます。
「ちとせ地域消費促進セール事業実行委員会」より千歳市商店街振興組合連合会専務理事の入口博美様(写真左から2番目)、千歳市産業振興部次長の井手剛様(写真右から2番目)、千歳商工会議所専務理事の長谷川盛一様(写真右)が社協事務所を訪れ、ちとせ地域消費促進セールによる収益金を東日本大震災支援のため日本赤十字社へ寄附され、日本赤十字社千歳市地区協賛委員会の沼田常好委員長(写真左)が受け取りました。
(11月25日)
寄附金額:260,000円
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ご協力ありがとうございます。
11月18日(金)、ANAクラウンプラザホテル千歳にて「第8回琉球泡盛を楽しむ集い」が開催されました。
当日の会場におきまして、「千歳泡盛同好会」の浅川謙造会長(写真左)より、チケット売り上げの一部を社会福祉協議会愛情銀行へ寄付をいただき、本会の力示武文会長(写真右)が受け取りました。(寄付は今回で4回目となります)
(11月18日)
寄附金額:20,000円
愛情銀行へのご寄附は、地域福祉を推進するための貴重な財源として活用させていただきます。
ご協力ありがとうございます。
「東千歳中学校生徒会」の皆様が社協事務所を訪れ、かぼちゃ栽培による収益金を東日本大震災支援のため日本赤十字社へ寄附され、日本赤十字社千歳市地区協賛委員会の沼田常好委員長(写真左)が受け取りました。
(11月18日)
寄附金額:20,000円
寄附物品:古切手(社協愛情銀行へ)
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ご協力ありがとうございます。
「国際ソロプチミスト千歳」様より、2011チャリティディナーショーの益金の一部を愛情銀行へ寄附され、本会の力示武文会長が受け取りました。
いただいたご寄附は、愛情銀行(指定預託)を通じて市内4施設(下記)へ寄附されその運営に役立てられます。
(11月10日)
寄附金額:
指定先:
50,000円
NPO法人千歳めいぷるの会
NPO法人ハートフルネットワークほほえみ
NPO法人アシストセンターちえりす
NPO法人千歳いこいの家共同作業所
愛情銀行へのご寄附は、地域福祉を推進するための貴重な財源として活用させていただきます。
ご協力ありがとうございます。
古館孝司様(写真右)は、長年自動車整備の道を歩み、自らの整備技術を練磨するほか千歳自動車整備協同組合の理事長として後進技能者の育成に努められています。
その長年の取り組みが認められ千歳市技能功労表彰を受賞されました。この度の受賞に際して愛情銀行へ寄附され、本会の力示武文会長が受け取りました。
(11月7日)
千歳市社会福祉協議会:50,000円
千歳いずみ学園:50,000円
愛情銀行へのご寄附は、地域福祉を推進するための貴重な財源として活用させていただきます。
ご協力ありがとうございます。
「千歳アウトレットモール・レラ」(㈱プロッド・イクス千歳アウトレットモール・レラ マネジメントオフィス管理担当シニアマネージャー水島正人様=写真左)様より、ペットボトルキャップ及びリングプル、衣料品等を社協愛情銀行へ寄附され、本会の力示武文会長(写真右)が受け取りました。
寄贈いただいた衣料品などは、大切に活用させていただきます。ご協力ありがとうございました。
(10月31日)
ペットボトルキャップ:72.3㎏
リングプル:15㎏
衣料品・雑貨など約50点
愛情銀行へのご寄附は、地域福祉を推進するための貴重な財源として活用させていただきます。
ご協力ありがとうございます。
「千歳ロータリークラブ」の皆様が社協事務所を訪れ、東日本大震災支援のため9月10月に実施した街頭募金を日本赤十字社へ寄附されました。
(10月25日)
寄附金額:13,685円
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ご協力ありがとうございます。
「向陽台中学校生徒会」を代表して会計長の大辺敬士様(写真中央)よりペットボトルキャップが寄贈され、愛キャップ市民回収運動実行委員会の大古瀬千代委員長が受け取りました。
(10月24日)
ペットボトルキャップ:383.05㎏
リングプル:193.15㎏
古切手、使用済みカード
割り箸(千歳消費者協会へ)
いつも適切な分別にご協力いただき、ありがとうございます。
「株式会社アーキビジョン21」代表取締役社長の丹野正則様(写真右)が社協事務所を訪れ、9月25日に開催されたオーナー感謝祭に際して東日本大震災義援金を寄附され、日赤千歳市地区協賛委員会の沼田常好委員長(写真左)が受け取りました。
(10月17日)
寄附金額:100,000円
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ご協力ありがとうございます。
「千歳パークゴルフ協会」会長の南雲公夫様(写真中央)と記念事業実行委員長の川添様(写真右)より、千歳パークゴルフ協会設立20周年記念事業に際して東日本大震災義援金を寄附され、日赤千歳市地区協賛委員会副委員長で本会の力示武文会長(写真左)が受け取りました。
(10月14日)
寄附金額:43,616円
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ご協力ありがとうございます。
千歳市第三工業団地会は結成32周年を迎えられます。
この度、会長を務める大野勝己様(株式会社マテック千歳支店執行役員支店長)=写真中央、今年度幹事企業事務局を担当されている共同配管工業株式会社営業推進部長の平野直樹様=写真右から、31社の皆様の善意をご寄付いただきました。地域福祉の推進に役立てて下さいとの温かいお言葉も頂戴しました。大切に使わせていただきます。ありがとうございました。
(10月14日)
寄附金額:31,000円
愛情銀行へのご寄附は、地域福祉を推進するための貴重な財源として活用させていただきます。
ご協力ありがとうございます。
「陸上自衛隊北千歳駐屯地曹友会」の皆様が社協事務所を訪れ、ペットボトルキャップ及びリングプルを社協愛情銀行へ、東日本大震災義援金を日本赤十字社へ寄附されました。
(10月7日)
東日本大震災義援金:150,546円
ペットボトルキャップ:99.5㎏
リングプル:20㎏
いつも適切な分別にご協力いただき、ありがとうございます。
「㈱ホンダカーズ千歳」代表取締役の九谷田旭様(写真右)より地域貢献活動の一環として社協愛情銀行へ寄附され、本会の力示武文会長(写真左)が受け取りました。
(9月30日)
寄附金額:500,000円
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ご協力ありがとうございます。
「千歳はしご酒大会実行委員会」実行委員長の佐藤孝一様が社協事務所を訪れ、9/10に開催された「千歳はしご酒大会」の益金の一部を東日本大震災義援金として寄附され、日赤千歳市地区協賛委員会の沼田常好委員長(写真左)が受け取りました。
(9月27日)
東日本大震災義援金:35,000円
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ご協力ありがとうございます。
「青葉中学校生徒会」の皆様が社協事務所を訪れ、全校生徒に協力を呼び掛け収集したペットボトルキャップ及びリングプルを寄贈され、本会の二ツ屋香常務理事(写真左)が受け取りました。
(9月27日)
ペットボトルキャップ:13.5kg
リングプル:20.5kg
いつも適切な分別にご協力いただき、ありがとうございます。
「セガサミーカップゴルフトーナメント大会事務局」の皆様(写真右)が社協事務所を訪れ、7月21日~7月24日にザ・ノースカントリーゴルフクラブ(千歳市蘭越)で開催された「セガサミーカップゴルフトーナメント」の収益金の一部を東日本大震災義援金及び社協愛情銀行へ寄附され、日赤千歳市地区協賛委員会の副委員長で本会の力示武文会長(写真左)が受け取りました。
(9月14日)
東日本大震災義援金:476,940円
社協愛情銀行
音声図書作成用メモリー、レコーダー
歩行器
ノート型パソコン2台
愛情銀行へのご寄附は、地域福祉を推進するための貴重な財源として活用させていただきます。
ご協力ありがとうございます。
中野次男様(写真右)が社協事務所を訪れ、著書「神風特別攻撃隊第1号は、千歳海軍航空隊だった」のご厚志の一部を東日本大震災義援金として寄附され、日赤千歳市地区協賛委員会の沼田常好委員長(写真左)が受け取りました。
(9月12日)
義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:30,000円
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ご協力ありがとうございます。
「ANAクラウンプラザ千歳」の皆様が社協事務所を訪れ、第3回クラウンチャリティフェスタの収益の一部を東日本大震災義援金及び社協愛情銀行へ寄附され、日赤千歳市地区協賛委員会の副委員長で本会の力示武文会長(写真左)が受け取りました。
(9月5日)
義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
東日本大震災義援金:30,000円
社協愛情銀行寄附金:30,000円
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ご協力ありがとうございます。
9月4日(日)千歳市民文化センターで開かれた千歳カラオケ愛好会(鴨林三枝会長)25周年記念発表会において、東日本大震災義援金が寄附され日赤千歳市地区協賛委員会の二ツ屋香参与が受け取りました。
(9月4日)
義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:150,000円
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ご協力ありがとうございます。
「千鷲会」会長の朝倉様(写真中央)と副会長の野澤様(写真右)が社協事務所を訪れ、8月7日に千歳基地で開催された航空祭の会場において、東日本大震災で被災された方々を支援するために募金活動をされ、日赤千歳市地区協賛委員会の沼田常好委員長(写真左)が受け取りました。
(8月10日)
義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:206,803円
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ご協力ありがとうございます。
「手をつなぐ会」代表の沼田常好様(写真右)が社協事務所を訪れ、社協愛情銀行並びに東日本大震災で被災された方々を支援するために寄附をされ、日赤千歳市地区協賛委員会副委員長で本会の力示武文会長(写真左)が受け取りました。
(8月5日)
お預かりした社協愛情銀行寄附金は、千歳市の地域福祉活動に、義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
社協愛情銀行:20,000円
東日本大震災義援金:10,000円
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ご協力ありがとうございます。
「千歳市文化団体連絡協議会」会長の米田忠彦様(写真左から2番目)と副会長の小松静子様(写真右から2番目)、事務局長の児玉様(写真右)が社協事務所を訪れ、東日本大震災で被災された方々を支援するために寄附をされ、日赤千歳市地区協賛委員会の沼田常好委員長(写真左)が受け取りました。
(8月5日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:1,020,000円
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ご協力ありがとうございます。
「支笏湖まつり実行委員会」委員長の福士國治様(写真中央)と佐々木義朗様(写真右)が社協事務所を訪れ、東日本大震災で被災された方々を支援するために寄附をされ、日赤千歳市地区協賛委員会の沼田常好委員長(写真左)が受け取りました。
(8月5日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:59,505円
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ご協力ありがとうございます。
「手をつなぐ会」代表の沼田常好様(写真右)が社協事務所を訪れ、社協愛情銀行並びに東日本大震災で被災された方々を支援するために寄附をされ、日赤千歳市地区協賛委員会副委員長で本会の力示武文(写真左)が受け取りました。
(8月5日)
お預かりした社協愛情銀行寄附金は、千歳市の地域福祉活動に、義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
社協愛情銀行:20,000円
東日本大震災義援金:10,000円
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ご協力ありがとうございます。
「千歳市文化団体連絡協議会」会長の米田忠彦様(写真左から2番目)と副会長の小松静子様(写真右から2番目)、事務局長の児玉様(写真右)が社協事務所を訪れ、東日本大震災で被災された方々を支援するために寄附をされ、日赤千歳市地区協賛委員会の沼田常好委員長(写真左)が受け取りました。
(8月5日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:1,002,000円
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ご協力ありがとうございます。
「支笏湖まつり実行委員会」委員長の福士國治様(写真中央)と佐々木義朗様(写真右)が社協事務所を訪れ、東日本大震災で被災された方々を支援するために寄附をされ、日赤千歳市地区協賛委員会の沼田常好委員長(写真左)が受け取りました。
(8月5日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:59,505円
日赤千歳市地区での義援金受付状況はこちら≫
ご協力ありがとうございます。
「アミューズメント北海道㈱」スポーツ事業部の扇野禎様(写真右)と上北様(写真左)が社協事務所を訪れ、ペットボトルキャップとリングプルを寄贈され、本会の二ツ屋香常務理事(写真中央)が受取りました。(7月20日)
ペットボトルキャップ:82㎏
リングプル:29.5㎏
いつも適切な分別にご協力いただき、ありがとうございます。
市内春日町2丁目に在住の船水和弘様(写真右)と三島邦様(写真中央)が社協事務所を訪れ、町内の資源回収等で集めたペットボトルキャップとリングプルを寄贈され、本会の力示武文会長(写真左)が受取りました。(7月6日)
ペットボトルキャップ:37㎏
リングプル:31㎏
いつも適切な分別にご協力いただき、ありがとうございます。
平成23年7月3日(日)、千歳市民文化センター中ホールにて、西川流鯉智恵の会が開催され、その席上で東日本大震災義援金及び社協愛情銀行寄附金が贈呈されました。
(7月3日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
社協愛情銀行:30,000円
東日本大震災義援金:30,000円
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ご協力ありがとうございます。
「千歳キリンビール会」会長の東川孝様(写真右)が社協事務所を訪れ、東日本大震災で被災された方々を支援するために寄附をされ、日赤千歳市地区協賛委員会の沼田常好委員長(写真左)が受け取りました。
(6月30日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:102,000円
日赤千歳市地区での義援金受付状況はこちら≫
ご協力ありがとうございます。
「桜木小学校児童会」代表委員長の緒方舞様(写真中央)と児童会会長の山本由希様(写真右)が社協事務所を訪れ、東日本大震災で被災された方々を支援するために寄附をされ、日赤千歳市地区協賛委員会の沼田常好委員長(写真左)が受け取りました。
(6月17日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:83,076円
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ご協力ありがとうございます。
「千歳セントラルロータリークラブ」会長の坂井治様(写真中央)が社協事務所を訪れ、安平町田口トレーニングファームで開催した「RI第2510地区WCS委員会合同親睦会」での参加費を東日本大震災で被災された方々を支援するためを全額寄附され、日赤千歳市地区の二ツ屋香参与(写真左)が受け取りました。
(6月14日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:84,000円
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ご協力ありがとうございます。
「北海道軟式野球連盟千歳支部」理事長の森満様(写真中央)と事務局長の江口宏様(写真右)が社協事務所を訪れ、東日本大震災で被災された方々を支援するため野球チーム73チーム、審判員、役員から募った義援金を寄附をされ、日赤千歳市地区の二ツ屋香参与(写真左)が受け取りました。
(6月9日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:113,000円
日赤千歳市地区での義援金受付状況はこちら≫
ご協力ありがとうございます。
「丸駒温泉旅館」総支配人の佐々木義朗様(写真中央)と宿泊営業主任の松田幸二様(写真右)が社協事務所を訪れ、東日本大震災で被災された方々を支援するため4月から5月に実施した「東日本大震災チャリティプラン」にて宿泊代8千円のうち1千円を義援金として寄附され、日赤千歳市地区協賛委員会の沼田常好委員長(写真左)が受け取りました。(6月9日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:179,490円
日赤千歳市地区での義援金受付状況はこちら≫
ご協力ありがとうございます。
「千歳市栄典者清風会」を代表して阿多義英様(写真左)より、東日本大震災で被災された方々を支援するため義援金が贈呈され、日赤千歳市地区協賛委員会の沼田常好委員長(写真右)が受け取りました。
(6月8日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:50,894円
日赤千歳市地区での義援金受付状況はこちら≫
ご協力ありがとうございます。
「千歳市職員OB会」副会長の小松裕様(写真中央)が社協事務所を訪れ、東日本大震災で被災された方々を支援するため義援金を寄附をされ、日赤千歳市地区協賛委員会の力示武文副委員長(写真左)が受け取りました。
(6月1日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:500,000円
日赤千歳市地区での義援金受付状況はこちら≫
ご協力ありがとうございます。
「国分ダンススクール」代表の国分一郎様(写真右)が社協事務所を訪れ、5月22日に開催された「東日本大震災復興支援チャリティダンスパーティ」の収益金を災害復興支援資金として寄附され、日赤千歳市地区協賛委員会の力示武文副委員長(写真左)が受け取りました。
(5月23日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:182,410円
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ご協力ありがとうございます。
「千歳高校定時制生徒会」会長の澤口様、副会長の赤川様、会計の塩谷様、芸術文化委員の西村様が社協事務所を訪れ、東日本大震災で被災された方々を支援するため義援金を寄附をされ、日赤千歳市地区協賛委員会の力示武文副委員長(写真左)が受け取りました。
(5月20日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:32,123円
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ご協力ありがとうございます。
「チトセ映画友の会」の皆様が社協事務所を訪れ、2月に開催した映画「大地の詩」上映会の益金を社会福祉協議会など5つの団体へ寄附されました。
(5月18日)
寄附金額
社協愛情銀行:50,000円
東日本大震災義援金:100,000円
千歳市教育委員会:87,000円
いけまぜ千歳実行委員会:50,000円
北海道家庭学校:50,000円
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ご協力ありがとうございます。
「社団法人千歳歯科医師会」理事の柏田英人様(写真右)が社協事務所を訪れ、東日本大震災で被災された方々を支援するため義援金を寄附をされ、日赤千歳市地区協賛委員会の沼田常好委員長(写真左)が受け取りました。
(5月18日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:300,000円
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ご協力ありがとうございます。
「千歳フィルハーモニーオーケストラ」代表の中川伸明様(写真右)が社協事務所を訪れ、東日本大震災復興支援チャリティコンサートを開催し募った義援金を寄附をされ、日赤千歳市地区協賛委員会の沼田常好委員長(写真左)が受け取りました。
(5月17日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:528,317円
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ご協力ありがとうございます。
「千歳ニッツウサービス株式会社(代表取締役 沼田常好様)」の常務取締役の沼田哲平様(写真右)と「千歳ニッツウサービス株式会社親睦会」を代表して田丸様(写真中央)が社協事務所を訪れ、東日本大震災で被災された方々を支援するため義援金を寄附をされ、日赤千歳市地区協賛委員会の力示武文副委員長(写真左)が受け取りました。
(5月10日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額
千歳ニッツウサービス㈱:100,000円
千歳ニッツウサービス㈱親睦会:100,000円
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ご協力ありがとうございます。
「株式会社クリエイト企画」様が東日本大震災で被災された方々を支援するため義援金を寄附をされ、日赤千歳市地区協賛委員会の力示武文副委員長(写真左)が受け取りました。
5月1日(日)に開催された被災地支援・爆笑ものまねライブ(主催・運営:千歳チャリティイベント実行委員会)の利益全てを実行委員の沼田哲平様が社協事務所を訪れ、寄附されました。
(5月10日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:300,000円
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ご協力ありがとうございます。
「千歳朝野球リーグ」様が社協事務所を訪れ、東日本大震災で被災された方々を支援するため集めた義援金を寄附をされ、日赤千歳市地区協賛委員会の沼田常好委員長(写真左)が受け取りました。
(5月10日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:50,000円
日赤千歳市地区での義援金受付状況はこちら≫
ご協力ありがとうございます。
「東千歳駐屯地曹友会」を代表して会長の工藤光男様(写真右)が社協事務所を訪れ、東日本大震災で被災された方々を支援するため集めた義援金を寄附をされ、日赤千歳市地区協賛委員会の力示武文副委員長(写真左)が受け取りました。
(5月9日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:24,226円
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ご協力ありがとうございます。
「千歳科学技術大学」様が社協事務所を訪れ、東日本大震災で被災された方々を支援するため集めた義援金を寄附をされ、日赤千歳市地区協賛委員会の力示武文副委員長(写真左)が受け取りました。
(4月28日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:1,036,000円
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ご協力ありがとうございます。
「青葉中学校」を代表して生徒会長の程島様と生徒会会計の星様、工藤様が社協事務所を訪れ、東日本大震災で被災された方々を支援するため、全校生徒が集う対面式での呼びかけや書記局役員が校内で募金を呼び掛け集まった義援金を寄附をされ、日赤千歳市地区協賛委員会の沼田常好委員長(写真左)が受取りました。
(4月27日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:70,309円
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ご協力ありがとうございます。
「アリス保育園」と「アリスこどもセンター」を代表して園長の児玉美津子様が社協事務所を訪れ、東日本大震災で被災された方々を支援するため職員や園児、保護者等から集めた義援金を寄附をされました。(4月27日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額内訳
アリス保育園:34,896円
アリスこどもセンター:5,002円
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ご協力ありがとうございます。
「陸上自衛隊北千歳駐屯地曹友会」様が社協事務所を訪れ、ペットボトルキャップとリングプル等を寄贈され、本会の力示武文会長が受取りました。(4月20日)
ペットボトルキャップ:69.5㎏
リングプル:15.9㎏
使用済み切手:1,166枚
カード:7枚
いつも適切な分別にご協力いただき、ありがとうございます。
「支笏湖関係5団体」の皆様が社協事務所を訪れ、東日本大震災で被災された方々を支援するために寄附をされました。
5団体を代表して支笏湖自治振興会長の佐々木金治郎様(写真左から2番目)より、日赤千歳市地区協賛委員会の沼田常好委員長(写真左)へ手渡されました。(4月20日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額内訳
支笏湖自治振興会:63,005円
支笏湖まつり実行委員会:200,000円
支笏湖温泉旅館組合:50,000円
国立公園支笏湖運営協議会:50,000円
支笏湖漁業協同組合:50,000円
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ご協力ありがとうございます。
「緑小学校」を代表して児童会の皆さんが社協事務所を訪れ、ペットボトルキャップとリングプルを寄贈され、愛キャップ市民回収運動実行委員会の大古瀬千代委員長が受取りました。(4月19日)
ペットボトルキャップ:57.7㎏
リングプル:12.8㎏
いつも適切な分別にご協力いただき、ありがとうございます。
陸上自衛隊東千歳駐屯地「第11普通科連隊曹友会」様(写真右)が社協事務所を訪れ、東日本大震災で被災された方々を支援するために寄附をされ、日赤千歳市地区協賛委員会の沼田常好委員長(写真左)が受け取りました。(4月18日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:55,000円
4月11日(月)より義援金名称が「東日本大震災義援金」に変更となりました。
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ご協力ありがとうございます。
千歳市社会福祉協議会、千歳市共同募金委員会、日赤千歳市地区協賛委員会が東日本大震災の被災者の方々を支援するため、4/14と4/15の2日間にわたり街頭募金活動を実施しました。
募金活動に協力してくださいました皆様並びに店舗様に心よりお礼申し上げます。(4月15日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:168,505円
活動場所:ちとせモール、フードD5、ビッグハウス千歳店、JR千歳駅付近
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岩本久生様(写真右)が社協事務所を訪れ、東日本大震災で被災された方々を支援するために寄附をされ、日赤千歳市地区協賛委員会の二ツ屋香参与(写真左)が受け取りました。(4月14日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:300,000円
4月11日(月)より義援金名称が「東日本大震災義援金」に変更となりました。
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ご協力ありがとうございます。
「千歳市職員一同」様より副市長の駒澤文雄様(写真右)が社協事務所を訪れ、東日本大震災で被災された方々を支援するために寄附をされ、日赤千歳市地区協賛委員会の沼田常好委員長(写真中央)と力示武文副委員長(写真左)が受け取りました。(4月11日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:1,439,789円
4月11日(月)より義援金名称が「東日本大震災義援金」に変更となりました。
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ご協力ありがとうございます。
「株式会社丸千千歳建設会館」より千歳建設業協会の会長黒坂順一様(写真中央)が社協事務所を訪れ、東日本大震災で被災された方々を支援するために寄附をされ日赤千歳市地区協賛委員会の沼田常好委員長(写真左)が受け取りました。(4月11日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:300,000円
4月11日(月)より義援金名称が「東日本大震災義援金」に変更となりました。
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ご協力ありがとうございます。
「株式会社千歳国際ビジネス交流センター」の代表取締役専務川端正裕様(写真右)が社協事務所を訪れ、東北関東大震災で被災された方々を支援するために寄附をされ日赤千歳市地区協賛委員会の沼田常好委員長(写真左)が受け取りました。(4月6日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:100,000円
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「ホテル日航千歳」の皆さまが社協事務所を訪れ、東北関東大震災で被災された方々を支援するために設置した募金箱による義援金を寄附されました。(4月5日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:38,457円
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ご協力ありがとうございます。
「千歳危険物安全協会」様が社協事務所を訪れ、東北関東大震災で被災された方々を支援するため寄附されました。(4月5日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:100,000円
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「株式会社ダイナックス」様が社協事務所を訪れ、東北関東大震災で被災された方々を支援するため寄附されました。(4月4日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:500,000円
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ご協力ありがとうございます。
「千歳市シルバー人材センター」の理事長山本芳郎様(写真中央)が社協事務所を訪れ、義援金を日赤千歳市地区協賛委員会の沼田常好委員長(写真左)が受け取りました。(3月30日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額
千歳市シルバー人材センター 61,778円
千歳市シルバー人材センターカラオケ同好会 11,500円
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「千歳中学校」の皆様が社協事務所を訪れ、東北関東大震災で被災された方々を支援するため寄附されました。(3月30日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:157,307円
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ご協力ありがとうございます。
「千歳市環境整備事業協同組合」の代表表理事山田耕作様(写真左から2番目)が社協事務所を訪れ、東北関東大震災で被災された方々を支援するため寄附されました。(3月29日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、全額被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:300,000円
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ご協力ありがとうございます。
「株式会社ダイナックス」の社員の皆様が社協事務所を訪れ、社員の皆様で集められた赤い羽根共同募金、社協募金箱「愛のポケット」、使用済み切手を届けられました。(3月23日)
ご協力ありがとうございます。
「金田一建設株式会社」の代表取締役金田一宏明様と「株式会社東海重建」の代表取締役松本喜楽様が社協事務所を訪れ、東北関東大震災で被災された方々を支援するため寄附されました。(3月23日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額
(金田一建設株式会社様):300,000円
(株式会社東海重建様):300,000円
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ご協力ありがとうございます。
「株式会社協栄土建」の代表取締役前田豊司様と「協栄会」の会長古谷眞一様が社協事務所を訪れ、東北関東大震災で被災された方々を支援するため寄附されました。(3月23日)
お預かりした義援金は、日本赤十字社北海道支部千歳市地区を通じ、被災者支援や被災地の復興支援に役立てられます。
寄附金額:100,000円
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ご協力ありがとうございます。
末広小学校では、人のため環境のためになることを考え、「末広ecoボランティア活動」を行っています。
書記局から全校児童に呼び掛け、学年ごとで様々なリサイクル物品を集めました。引渡し式に本会の力示会長が訪れ、各学年の代表の皆さんから物品が贈呈されました。(3月14日)
1年生:ペットボトルキャップ 160㎏
2年生:書き損じハガキ 119枚
3年生:古切手 4,530枚
4年生:古布 1.7㎏
5年生:割り箸 4.8㎏
6年生:廃油 22.9㍑
代表委員会:リングプル 121.9㎏
オカリコ・ボランティアクラブ:使用済みカード 2,632枚
いつも適切な分別にご協力いただき、ありがとうございます。
「財団法人札幌信用金庫社会福祉基金」様を代表して札幌信用金庫千歳支店 田中敬二支店長様(写真中央)より、車いす1台を寄贈いただきました。
「財団法人札幌信用金庫社会福祉基金」は、札幌信用金庫が設立した地域の社会福祉向上を目的とする公益法人です。本会への車いすの寄贈は平成8年度から始まり今回で15回目となりました。(1月19日)
寄附物品:車いす 1台
ご協力ありがとうございます。
「新千歳空港テナント会」の小笠原良会長(写真中央)が社協事務所を訪れ、市内福祉団体の障がいのある子どもたちへクリスマスプレゼントとしてサンタブーツが愛情銀行へ寄贈され、本会の力示武文会長(写真左)が受取りました。
また、向陽台小学校あおぞら学級を訪れ、子どもたちひとり一人にクリスマスプレゼントが手渡されました。(12月20日)
サンタブーツ:192個
寄贈されたサンタブーツは、愛情銀行を通じて市内福祉団体へお届けします。
寄贈先
千歳地区ことばを育てる親の会、千歳市肢体不自由児者父母の会、千歳市情緒障がい者父母の会、ひよこ父母の会、北進親の会、千歳サーモンズ、Yワイる~む、向陽台小学校あおぞら学級「家族の会」
「北陽小学校」の前期児童会長 野澤帆希(のざわほまれ)さんと後期児童会会長 楠 茉佑(くすのきまゆ)さんが社協事務所を訪れ、愛キャップ市民回収運動実行委員会の大古瀬千代会長がペットボトルキャップを受取りました。(12月20日)
ペットボトルキャップ:264.1㎏
リングプル:49.5㎏
いつも適切な分別にご協力いただき、ありがとうございます。
「真町中学校生徒会」(向平卓矢生徒会長)の皆さんが社協事務所を訪れ、愛キャップ市民回収運動実行委員会の大古瀬千代会長がペットボトルキャップを(写真左)、また、千歳市共同募金委員会の渡邉鶴雄会長が赤い羽根募金を(写真右)それぞれ受け取りました。(12月20日)
ペットボトルキャップ:19.5㎏
リングプル:33.8㎏
赤い羽根募金:24,745円
いつも適切な分別にご協力いただき、ありがとうございます。
「北海道コカ・コーラボトリング株式会社」札幌販売部千歳販売課の西川貴友課長(写真右)が社協事務所を訪れ、コカ・コーラ社製品を市内福祉施設等へのクリスマスプレゼントとして愛情銀行へ寄附されました。(12月15日)
コカ・コーラ社製品(飲料):1,278本
北海道コカ・コーラボトリング株式会社では、1968年から地域に対する社会貢献活動の一環として道内各地の福祉施設へクリスマスプレゼント(製品寄贈)を実施しています。
今年で43回目となり、これまでの寄贈数と合わせると累計で約237万本を越えます。
寄贈されたコカ・コーラ社製品は、愛情銀行(指定預託)を通じて千歳市内の福祉施設等へお届けします。
北海道コカ・コーラボトリング株式会社様、ありがとうございます。
「新橋通り商店街振興組合」の山本聖十理事長(写真右)が社協事務所を訪れ、商店街発足35周年を記念し現金等を寄付されました。(11月16日)
寄付金:1万円(夏祭りの益金)
ペットボトルキャップ:14㎏
リングプル:12.9㎏
いつも適切な分別にご協力いただき、ありがとうございます。
「江差追分北優会」の福士厚子会主(写真中央)と玉井浩美様(写真右)が社協事務所を訪れ、本会の二ツ屋常務理事(写真左)がタオル等を受け取りました。
お預かりした物品は、本会を通じて社会福祉法人千歳いずみ学園へ寄贈されました。(11月15日)
タオル:50枚
ぞうきん:100枚
江差追分北優会の皆様、ご協力ありがとうございます。
千歳セントラルロータリークラブ様よりペットボトルキャップ寄贈
「千歳セントラルロータリークラブ」坂井治会長(写真右)とつくし保育園の園児さん(写真中央)が社協事務所を訪れ、「愛キャップ市民回収運動実行委員会」大古瀬千代委員長(写真左)がペットボトルキャップを受け取りました。(11月15日)
ペットボトルキャップ:40.7㎏
千歳セントラルロータリークラブでは、エコプロジェクトを推進しています。
「愛キャップ市民回収運動」に賛同し、市内の保育園等と協力しペットボトルの回収に取り組むほかに、清掃奉仕活動や地球温暖化防止の取り組みを推進しています。
運動へのご協力ありがとうございます。
東千歳駐屯地曹友会様より愛情銀行へ物品が寄贈されました
「東千歳駐屯地曹友会」の工藤光男会長(写真右)が社協事務所を訪れ、本会の力示会長がペットボトルキャップ等を受け取りました。(11月10日)
ペットボトルキャップ:366㎏
リングプル:59㎏
使用済みテレホンカード:1,488枚
運動へのご協力ありがとうございます。
「千歳青葉幼稚園」の磯貝孝園長と年長組の園児の皆さんが社協事務所を訪れ、「愛キャップ市民回収運動実行委員会」大古瀬千代委員長がペットボトルキャップを受け取りました。
ペットボトルキャップ:170㎏
昨年の春から園児や保護者の皆さんで集められました。届けられたペットボトルキャップは、全て洗浄され汚れや異物等を取り除いたきれいな状態で持ち込まれました。(11月4日)
運動へのご協力ありがとうございます。
北千歳駐屯地曹友会様より愛情銀行へ物品が寄贈されました
「北千歳駐屯地曹友会」の後藤勝己会長(写真右)が社協事務所を訪れ、本会の力示武文会長(写真左)が受け取りました。
ペットボトルキャップ:101.5㎏
リングプル:16.5㎏
使用済み切手:1,621枚
使用済みテレホンカード:111枚
お預かりした「使用済み切手」と「使用済みテレホンカード」は、神戸市のNPO法人「誕生日ありがとう運動本部」へ送られ、知力ハンディキャップの問題を啓発する活動に役立てられます。(10月29日)
- 誕生日ありがとう本部の詳細は、こちらをご覧ください。
北千歳駐屯地曹友会の皆様、ご協力ありがとうございます。
「北栄小学校」様より、ペットボトルキャップを寄贈いただきました。
ペットボトルキャップ:62.4㎏
「愛キャップ市民回収運動」は、㈱クリーン開発様より企業の社会貢献活動の一環として運動にご協力いただいています。
この日は、「愛キャップ市民回収運動実行委員会」の大古瀬千代委員長(写真左から2番目)と㈱クリーン開発の加藤賢二社長(写真左)にお受け取りいただきました。(10月28日)
運動へのご協力ありがとうございます。
桜木小学校様よりペットボトルキャップ寄贈
「桜木小学校」様より、ペットボトルキャップを寄贈いただきました。
ペットボトルキャップ:288.1㎏
「愛キャップ市民回収運動」の還元金は、社会福祉協議会の社会福祉基金に寄附され「福祉のまちづくり」の財源として役立てられます。(10月21日)
桜木小学校の皆様、ご協力ありがとうございます。
全北海道空手道選手権大会実行委員会様より車いすをご寄贈いただきました
「全北海道空手道選手権大会実行委員会」様より、車いす5台を寄贈していただきました。
寄贈いただいた車いすは、介護保険など公的給付・貸与の対象にならない方々の快適な在宅生活を支えるほか、小中学校での「福祉体験学習」などに活用させていただいています。市内にお住まいで福祉機器を一時的に必要とされる方はご相談ください。(10月5日)
- 車いすなどの福祉機器のご利用はこちらをご覧ください。
- 《福祉機器リサイクル事業》
全北海道空手道選手権大会実行委員会の皆様、ご協力ありがとうございます。