ボランティア活動を行う場合は、ボランティア保険の加入をお願いしています。あなたも安心の中で活動しましょう。(掛金3プラン280円~420円 補償金額などの詳細確認、加入手続きはボランティアセンターで)
各種研修会やボランティアを始めたい人のための講座の実施(日時及び内容は照会してください)
- 市民ボランティア入門講座
- 活動分野部門別ボランティアスクール
- ボランティアアドバイザー養成研修会
- ボランティアセンター参加団体・個人の集い
- その他
ボランティアを受け入れる側の研修会実施
広報紙など関係資料の収集、公開
登録団体用ボックスの整備
連絡用のメールボックスとして活用いただいています。利用を希望
される団体はお問い合わせください。
ボランティアルームの開放
ボランティアセンターに登録している団体及び個人に簡単な打ち合
わせができる場所を貸し出しています(利用時間:午前9時から午後5
時15分まで)
視聴覚機材・図書・ビデオの貸出
視聴覚機材(ビデオデッキ、ビデオプロジェクター、テレビデオ、パソ
コンプロジェクター、プロジェクタスクリーン、OHPなど)、図書(約500
冊)、ビデオ(約300本)を取り揃えています。
ボランティア用印刷機等の貸出
印刷機2台、紙折り機1台、断裁機1台
※印刷は用紙をご用意ください(平成21年6月1日から有料化しまし
た)その他は無料でお貸しします。
ボランティアグループ活動支援及び活動費の助成
- ボランティアセンターフリーマーケットの開催
- ボランティアグループへの活動費助成
安心の中で活動していただくために、ボランティア保険に加入をお願いします。
平成23年度分(平成23年4月1日~平成24年3月31日)は、3月22日から受け付けます。
補償内容などをご確認のうえ、ボランティアセンターで加入手続きをお願いします。
詳しい内容はこちらをご覧ください→平成23年度ボランティア活動保険(pdf)
ボランティア体験月間事業の推進
(7~8月を体験月間とした体験学習の推進)
「ボランティア活動に参加したいけれど、どうすれば・・・」
「ボランティアに関心はあるけれど、活動のきっかけがない」「仕事が大変で、
ボランティア活動に取り組む時間がない」「どのようなボランティア活動があるのかわからない」
など、ボランティア活動に取り組みたい気持ちはあっても、ボランティア活動になかなか
踏み出せない方々も多いことから、夏休みなどでボランティア活動に参加しやすい7月~8月を「ボランティア体験月間」として提唱し、
楽しく活動を体験する機会を提供し、ボランティア活動に対する社会的な関心を広く喚起しています。
- 中高生ワークキャンプ(福祉施設での宿泊体験学習)
- プチぼら体験事業(福祉関係施設での1日体験学習)
総合学習支援事業
総合的な学習の時間を利用した福祉体験学習の実施
車いす体験学習の様子はこちら
(講師がアップしているHPにジャンプします)
福祉体験用具貸出事業
疑似体験セット、点字器、アイマスク、車椅子の貸出
ボランティア体験学習支援事業
学校が自主的に企画する体験学習への助成事業
福祉教育セミナー
学校教育関係者のためのセミナー
学童生徒ボランティア活動研究協議会
市内各校からの参加者に費用助成
災害時に内外からのボランティアを受け入れ、派遣の調整等を行う本部。
千歳市が設置する災害対策本部と連携し、1日も早い復旧、復興を目指し
ます。
本部は社協会長を本部長に、総務、ボランティア、広報情報の3部門で組
織しています。
詳しくはこちらをご覧ください≫

本部設置訓練
3部門の連携を確認する本部設置訓練を、千歳市など防災会議メンバー
などが合同で行う毎年実施される「総合防災訓練」に合わせて実施してい
ます。

防災セミナー(防災ボランティアリーダー養成講習会)
本会「災害救援ボランティア本部」の理解を進めるとともに、防災意識を
高め、災害時に活躍できる人材の養成を行っています。
福祉施設等でボランティアが活動する際、施設とボランティアの調整役となるコーディネーターに必要な知識と技術を学び、施設とボランティアのより良い関係づくりに生かします。
施設職員のほか施設ボランティアの皆さまにご参加いただけます。ぜひ、ご参加ください。
日 時
会 場
内 容
講 師
定 員
受講料
申込み
平成24年2月2日(木)18:30~20:30
千歳市社会福祉協議会 会議室2・3
講義
「施設ボランティアコーディネーターの意義と役割について」
五十嵐教行 氏
(北海道総合福祉研究センター理事長)
30人
無料
平成24年1月24日(火)まで
ボランティア課ボランティア係(電話:27‐2525)
平成23年度「ボランティアセンター登録団体・個人の集い」
東日本大震災の発生により、平時から災害に備え自助力を高めておくことの重要性が改めて認識されています。日常生活やボランティア活動を行うためにも、まずは自分の身を守ることが大切です。
本年度の集いは「防災」をテーマに、災害時に必要とされる基礎知識を学びながら、ボランティアセンターに登録する団体と個人の交流を図ります。ぜひご参加ください!
日 時
会 場
内 容
講 師
参加費
定 員
申込締切
申込み先
平成24年2月9日(木)9:30~12:00
千歳市防災学習交流センター「そなえーる」
(千歳市北信濃631‐11)
講義
「東日本大震災について・災害時の心構えと基礎知識」
実技 「救急処置」
千歳市救急法赤十字奉仕団 委員長 奥村孝親 氏
(日本赤十字社防災ボランティアリーダー、同救急法指導員)
無料
50名
(対象:ボランティアセンターに登録する団体及び個人)
平成24年1月31日(火)まで
ボランティア課ボランティア係(電話:27‐2525)
今年度のボランティアサポーターに14人を委嘱!
平成23年度のボランティアサポーター(ボランティアセンターの土曜日開設支援者)が決まり、このほど委嘱状が交付されました。
今年度のサポーターは14人。いずれも所定の研修を修了された方々です。
印刷機や図書・ビデオ等の貸し出しのほか、同じボランティアの目線で登録や相談にも応じます。どうぞお出かけください。
土曜日開設時間:10:00~15:00
土曜日専用電話:080‐5588‐6273
1枚1円に変わりました(ボランティアセンター印刷機利用料金)
平成22年5月1日からボランティアセンター印刷機の利用料金を改定し
ました。
印刷機は、ボランティアセンターに登録される団体の活動を支援するこ
とを目的に2台設置していますが、昨年度から維持経費捻出のため、
ご利用される皆さまに負担をお願いしています。
利用料金 1円/1枚(カウンターで枚数を確認させていただきます)
【千歳市ボランティアセンター】お問い合わせもお気軽に!
月~金曜日:0123‐27‐2525 土曜日:080‐5588‐6273
老人保健施設北星館
介護、機能訓練を行い、在宅復帰を支援する施設で、個人・団体問わずお手伝いいただける方を募集します。
日 時
活動場所
内 容
(個人)
(団体)
随時(午前または午後のみ等ご相談ください)
北星館ボランティア室(清流5‐1‐1)
利用者の方々のお話相手、お茶出し、ドライヤーかけ等のお手伝い
楽器演奏や演舞等※人数や必要物品等を確認させていただきます。
千歳視覚障害者協会STTサークル支援ボランティア募集!
視覚に障がいがある方々の卓球サークル活動を支援していただける方を募集します。
- 活動日 毎週水曜日・土曜日の午後(13時30分~16時00分)
- 場 所 市総合福祉センター4階/401号室
- 内 容 STT(サウンドテーブルテニス=視覚に障がいがあっても楽しめる卓球)サークル活動の支援、競技の審判などお願いします。
- 申込み ボランティアセンター(電話27-2525)
Free crew〔フリークルー〕活動支援
電動車椅子サッカーを楽しんでいるグループです。サッカーのルールを知っている方、審判員などの支援をお願いします。
- 活動日 毎週木曜日 14時~16時
- 場 所 北桜コミュニティセンター(北斗5-6-12)※活動時は、上履きが必要です。
- 募集人数 若干名
- 申込み 千歳市社会福祉協議会 ボランティアセンター(電話27-2525)
ちとせの「福祉」と「環境」の推進!
リングプルの回収について
実施:千歳市社会福祉協議会
ご家庭で収集されたリングプルを本会までお持ちください。1階玄関ホールに専用の回収ボックスを設置しております。
戸別回収は行っておりませんので、ご了解の上ご協力をお願いいたします。
①ご家庭や学校、事業所等においてリングプルを収集
②千歳市社会福祉協議会事務所での専用ボックスによる回収
③㈱マテック千歳支店への売却
単価 1㎏=60.0円※変動あり
(平成23年10月現在)
1㎏当たりの個数=2,650個
アルミの固まりにリサイクルされます。
☆「還元金」は・・・
車いす等の福祉機器を購入します!
<参考>
車いす1台当たりの平均購入価格 = 30,000円
リングプルに換算すると = 約1,325,000個 = 約500㎏
【福祉機器の購入状況】
・車いす 36台 ・歩行器 1台 ・スロープ 1台(平成23年10月現在)
リングプル換金状況はこちら
ご協力ありがとうございます。
お問い合せ先:千歳市社会福祉協議会(Tel:27-2525)
ボランティア情報を携帯電話からアクセスできるページに公開し、ボランティア活動に
参加したい人がいつでもそこからエントリーできるシステムの
運用を科学技術大学 高岡研究室の協力を得て始めました。活動に参加
するにはボランティア保険の加入が条件となりますので、手続きを済ませて
から登録してください。
エントリー(登録)は携帯電話またはパソコンでこちらにアクセスしてくださ
い。(一部登録できない機種もあります。詳しくはボランティアセンターでご確
認ください)
→
http://pegusus.hello-chitose.jp/community/guests/
障がいのあるなしにかかわらず、みんなが豊かに暮らせる福祉のまちづくりを進め、ノーマライゼーションの普及を図ることを目的に普及啓発活動を行っています。
平成18年度には「障害を障がい表記に改める要望書」を提出したほか、毎年、障がいの体験学習会、障がい当事者の講演会等を実施しています。
平成21年度はユニバーサルデザインをテーマに、テレビ番組リポーターとディレクターを講師に迎えたトークショーを「ちとせモール 中央広場」を会場に実施しました。
(平成22年3月7日)

平成21年度版「障害者週間」啓発チラシ