校庭のもみじ学芸会 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

物理学に関するシンポジウム (10月4日)

 千歳科学技術大学が中心となって、緑小学校を会場に、第20回物理学教育シンポジウム 第10回青少年のための公開シンポジウム「創造科学実験」が行われました。
  全国の大学などの理科部、科学部の学生さんが楽しい実験を公開してくれました。参加できる実験もあり、科学の楽しさに触れるまたとないチャンスになりました。。

   
  実験ブースの開設をする科技大理科工房   人口イクラづくり サケのふるさと館の菊地さん
   
  水素を燃やす燃料電池   燃料電池を使った自動車 北大・自然科学実験室
   
  液体窒素と超伝導 東海大学   最後にペットボトルロケットを打ち上げました。

伝統的なサケ漁でアイヌ文化を体験 

 今年も、5年生が野本久栄さんに講師をお願いして、マレクを使った伝統的な鮭漁を学びました。

   
  サケのふるさと館   命をもらったサケに祈りを捧げます。

→ 詳しくはこちらをご覧下さい。

各種コンクールや大会で緑っ子大活躍

様々なコンクールや大会に緑小の子どもたちは積極的に参加し、立派な成果を上げています。

◆千歳市総意工夫展  教育長賞
奥山直宏さん(3年2組)「電気ピンボール」
◆千歳市ゴミ減量リサイクル標語コンクール 
鈴木晴道さん(4年1組)銅賞
「しげんゴミ しっかりわけて よみがえる」
◆どうしん私とぼくの小学生新聞グランプリ
   内藤朱莉さん(4年1組)佳作
◆水と緑の絵コンクール
   渡辺夕夏さん(4年1組)銅賞
   「おはようばしの近く」
◆MOA美術館児童絵画作品展 (入賞28名)
白銀桃子さん (4年1組)銅賞
   米内山卯良々さん(4年1組)銅賞
◆全国少年銃剣道錬成大会(東京都)
福田啓星さん(2年3組)小2の部優勝

 

今年も植林に取り組みました。 (10月16日20日)

   平成14年の台風で、支笏湖の周辺の森は大きな被害を受けました。本校の6年生は今年も支笏湖の森を再生させる植林に参加しました。今年は、コンサの森に、カツラ、ニレ、アオダモ、ミズナラという4種類の広葉樹の植林にチャレンジしました。

   
  ドーレ君が登場。   カミネッコンづくりに取り組みます。