3 月。6 年生とのお別れです。
大きく成長してくれることを願いながら、旅立ちを祝います。

卒業作品展

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卒業式

離任式

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

盲導犬ユーザー招き、福祉の学習 3月3日  →新聞記事

 3月3日に、総合的な学習の時間を利用し、6年生が盲導犬について学びました。
 お招きしたのは、北海道盲導犬ユーザー会会長の八島正明さんとルイージ。指笛奏者でもある山田修さんとナナ。恵庭在住の本田満喜子さんとステラ。盲導犬の取材をして写真集を発刊したライターの菅井亜沙子さん。そして、パピーウォーカーの皆さんと盲導犬になるため訓練中の犬たち。福祉関係の皆さん。小林教育長さんをはじめとする教育関係の皆さんでした。
 3名のユーザーの方から子どもたちが事前学習で考えていた質問に答えていただきました。
 八島さんは「法律で盲導犬が、公共施設をはじめホテル等に入ることを断ることはできないことになっているが、現実にはまだ断られることもある」と具体的な例をあげて話してくれました。またユーザーの方は盲導犬の存在について「家族の一員」「体の一部」「目であり心の支え」と答えてくださいました。
 菅井さん撮影した、盲導犬の一生の写真を見た後、山田さんの指笛を鑑賞して大変有意義な学習をすることができました

   
   

グリーンマザーズ3月の工作は「おひなさま」 3月2日

   
     みんなが楽しそうに作っているおひな様。グリーンマザーズ恒例の3月の工作です。子どもたちは和紙をとても上手に使い、かわいいおひな様を完成させました。

 

 

 

 

 

カムイロケット開発者 植松努さんのロケット教室 21年3月4日 5年生

 
 赤平市野植松電機で宇宙開発に取り組み、宇宙開発機構の教育リーダーとして活躍されている植松努さんに、5年生を対象に特別授業を行っていただきました。(写真:左から2人目)
 はじめに、子どものころから抱いていた夢である宇宙開発を実現するまでのプロセスを話していただきました。「どうせ無理」という言葉をなくし「夢があれば何でもできる」という気持ちを持とうと、子どもたちを励まして下さいました。 
 その後、子どもたちは植松さんのご指導で、アメリカ製の科学実験用ロケットを組み立て、実際に打ち上げました。
 
   
 最初に「思いは招く」という楽しいお話し。    全員でロケットを作りました。  
   
 実験用ですが、本物のロケット。    すごい・・・・・・  
   
 その後、大人向けの講演会もお願いしました。    →千歳民報記事(クリックすると拡大します)