2月の千歳川。凍ることなく流れています。

■ そり遊び

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

児童会役員選挙 2月17日

   
  児童会役員の立ち会い演説会。   真剣に投票しました。

小中サイエンス会議で、4年生が立派な発表 2月13日

 2月14日、千歳科学技術大学を会場に「サイエンス会議」が開催され、緑小からは4年生の代表が、「千歳川をくわしく調べよう」というテーマで、研究を発表しました。 その発表に対して、お二人の先生からいただいた講評をご紹介します。
◇ 緑小の発表は、専門家であるサケのふるさと館の菊池さんにお世話していただいて調べたことをまとめています。担任の先生以外から学んだことに意義があります。
 新聞作りをして「川をきれいにしよう」「自然を大切にしよう」というメッセージを発信したことも素晴らしいと思います。(北陽小・菊地校長先生)
◇ かわいい4年生が立派にプレゼンをしたことに驚きました。身近な自然をテーマとして、住んでいる町千歳に対する愛情が感じられる何校かの発表を聞いて、温かい気持ちになりました。  (科技大光科学部・川瀬学部長さん)

   
  科学技術大学のホール   写真を使ったわかりやすい説明
   
  自分たちが作った新聞も紹介   協力して立派な発表ができました。

千歳科学技術大学で学ぶ →詳しい内容はこちらへ

 千歳科学技術大学は平成16 年度から「現代的教育ニーズ取り組み支援プログラム」(文部科学省事業)に取り組みました。これは子ども達の「理科離れ」を防ぐことを目的に、地域の学校と連携しながら、学生が主体となって実験を中心とした理科の学習システムを作る取り組みです。
  本校では、学校評議員をお願いしていた石田宏司教授と長谷川准教授と綿密な連携をとりながら、4 年生以上が出前授業や大学訪問によって授業を受けています。
  光工学の最新の研究成果を実験によって体験することで、子ども達は科学のおもしろさを知り、学習意欲を高めています。

  科学技術大学で学ぶ5年生。指導は長谷川先生と理科工房の学生さんたち。2月16日
   
   
   
 

4年生は石田教授の出前授業  今年は3月1日

   
   

6年生を送る会 2月27日   

 会場の関係で卒業式に参加できない1・2年生も一緒に、全校で6年生を送る会を催しました。それぞれの学年が、6年生への感謝の気持ちや思い出を楽しい出し物にこめて演じてくれました。

   
   
   
   
   
   
   

2月のグリーンマザーズ  →新聞記事へ

   
  おはなし会「ぴっころ」   ぴっころの工作

おやじの会大活躍 今年も雪山が完成しました。 2月27日

 おやじの会の皆さんの大活躍で、今年もグラウンドに大きな雪山が完成しました。 
休み時間などを利用して、子どもたちは夢中になってソリ遊びを楽しんでいます。
 
 
   
親父の会のパワー全開。今年も重機がフルに活躍しました。  
   
大きな雪山になりました。スピードに注意。